闘劇魂vol.7を購入して帰宅。
鉄拳6カッコイイな~。わし、ザフィーナ使いになりたい。
夏のプレビ杯の決勝Tを収録したDVDが、11月20日に発売なんだね。あの軍総杯を越えるかな?
何気に「地方の星」も、☆野ひかるのマンパワーで決勝Tに行ってるし!
さて、1500円で購入した闘劇魂をじっくり拝見すると共に、付録のDVDも鑑賞。
ここでもキャラランクなんだけど、わしは昔からキャラランク好きと言うか、もっと言うとダイヤグラムとか大好きだったんだよね。
レイ&影の2強は変わらないようだけど、いまだ強力なレイ使いとガチッた経験がなく、たまに大会や秋葉でシバかれては「わかんないもん」で終了だし。
影は、某太り影氏のお陰で熟知してるものの、ハーフフェンスとなると冗談では済まされないほど凶悪になるのは許せません。
バーチャも闘劇の決勝Tから3試合ほどDVDに収録されていましたが、解説がこえど&マスク。
淡々と解説して仕事をこなすこえど氏と相反して、声が割れるくらい興奮して楽しんでるマスクが試合より目立ってて面白い。
週末はベイエリアでしたね。
わしは、会社の釣り部の旅行で伊豆に行っており、ベイは不参加。
おかげさまで、台風と言うスリリングなシチュエーションに恵まれ、ライフジャケットを着用しての命がけな磯釣りを満喫できました。
久しぶりに新横へ。
間違えて選んだアイリーンが強すぎて、せっせと連コしてくれる相手に申し訳なくなった。
このキャラの作業感は影と同種。
静かにDAS登場。
バーチャコーナーに置いてある今月のアルカディアに載ってる自身のピース写真を、嬉しそうに見ていました。
アルカディアに最新キャラランクが載っていましたが、上位キャラよりも下位キャラのランク付けが難しそうだな~と。
これに、対戦慣れ云々を言い出したら、個人によりさまざまなのでキリが無いしね。
で、DASのクソアイリーンと、k・s影でガチ。
露骨なまでのスカシ6Kと、OM絡みの連携orPK暴れと、下P連打馬歩に手を焼き、非常に苦しい対戦。
つうか、あのクソベネッサと変わらんし。すっかりクソスタイルが染み付いて悪魔に魂を売ってしまったのだな~と、悲しい気分。
そんな対戦も程ほどに、新横を脱出して自宅待機中の小太り氏を拾い、新羽バーミにていつもの感じ。
ベイの詳細から、個人活動アレコレなど適当に垂れ流して12時頃解散。
金曜日。
本日も新横へ。
すでに小太り氏がスタンバって居るも、一人用。
平和な新横での幾多にも及ぶ傍若無人な立ち振る舞いからか、最近の小太り氏の放置具合がハンパなく、昨日もリアル捨てゲーを噛まされ鼻息を荒くしていた小太り氏(KA)。
残念ながら唯一のキング(AK)も不在ゆえ、小太り氏とガチ対戦しかなし。
そこで、またもや「虹」発生でしたが、物凄い勢いでガッツク小太り氏に普通にしばかれ、3連続で虹争奪を落としてショックも倍。
そんな虹の中身は「ダイアモンド」。アイテムをゲットした小太り氏は、「オレもキクさんと同じくらいの試合数だしアイテムやったから、あの虹は最初からオレのフラグだったんだよ」的なことを平気で言う新横の暴君(KA)。私と対戦してるから虹がでてるってのを信じようともせず。
そんな暴君のしうちに萎えた頃、ハッピータイム突入の合図で、またまた小太り氏とハッピータイムガチでしたが、結果は出ず終了。
8時半も過ぎた辺りで、本日は撤収。
新羽でメガ牛丼をさらりと食べて、小太り邸へ。
もちろんXboxのヘイロー3。一週間ぶり。
まだまだ歩兵以下の農民クラスではあるものの、徐々に操作をマスターしてきていよいよ面白くなってきたと思ったら、朝の4時半!
5~6時間ぶっつづけでヘイロー3を遊んで、朝の5時頃帰宅。
土曜日。
朝帰りのガン寝コースで15時半起床。
DASと連絡を取り合い、新横集合。
新横ジアスも店内リーチが4~5本で、いつでもハッピータタイムに入れる状況。
わしとDASと、知らないサラ使いでせっせと揃えて、ビンゴ突入。
「金と普通は全部DAS、虹のみわしが貰う」と言う自作で、やっと本日「虹」を一個ゲット!一番いらない頭の色違いだったけど…。
つうか、ほんと毎日虹が出るんだけど、やっぱ金争奪コンプすると虹が出るって本当だね。
そんな自作中に小太り氏&コムサラも登場して、軽く対戦。
その後も、4人で綱島セガに移動して、もりもり対戦。
程よく盛りってる綱島でしたが、どこかの知らないおバカちゃんが、ハッピータイムに入るや否やノーカードで乱入と言う嫌がらせをしてて、コイツやるな~と関心。
そんな綱島での帰り際にDASと対戦するも、そのクソベネッサの立ち回りがあまりにも酷くて、負けた悔しさよりも、この理不尽すぎるベネの最終形態スタイルにお金を入れて対戦することがイヤになるくらいのクソっぷり。
終始遠距離で、66Kぶん回し、ミドルシューティング、ミドルスカらせせて置きパン投げやP3P、オフェンシブでも超遠距離から66K~のシューティングと、こんなにベネと対戦馴れしてるわしでも、あの論議を沸かした埼玉スタイルと言うか、量産型作業ベネの遠距離歩きスタイルの前には無力としか言い様がい事実。
もしバーチャ5エボが出るなら、影の疾風3Pの確定を作るのと、ベネの歩きを最遅にしてください。あとシャドースライサーは上段全回転でヨロシク!
閉店後は皆で飯食ってコムサラを送って、わし、DASで小太り邸へ。
もちろんヘイロー3。本日も地道にスキルアップを目指しいよいよ歩兵程度の実力も備わってきたところで5時半過ぎ。
ヘイロー1,2の頃は1時間でヘイロー酔いしてたわしが、今では全くヘイロー酔いがなくなったのも面白さを加速させる要因の一つかな。
あとは、小太り氏がかなりのヘイロー強者で、頼もしい限り。
そんな感じで6時過ぎに今日も帰宅。
火曜日に小太り氏、わし、ヤシさんで川崎集合してシルクでバーチャした時に、マボウ(WO)との皆伝戦で9段に落とされたわけなんだけど、至る所でジャッキーの立ちPや肘をウルフのRAWでバッチンバッチン弾かれて手が出せなくなり、精神的に後手後手に回ってしまったんじゃないかな~と思ったわけです。
で、仕事をしながらもふと頭の中で反省会を開き、RAWを食らっていた部分を4K(K)やミドルに変えればいいとか、投げに行けばいいとか、OMすればいいとか思ったりもするのだが、もっと深く考えて行きついたのが、マボウ(WO)のRAWポイントの読み合いに負けたとかではなく、むしろマボウウルフの対戦スタイルの中での一連の作業的なセットプレイにわしが精神的に乗せられ釣られた結果だったのかな~と言う気がしてならず。
そして、マボウ(WO)のRAWも一点読みのそれではなく、自身の対戦経験から来るこの流れのここで出すと良く当たるんだよね~的な経験的法則のRAWでは無かったのか?などと勝手に結論付けて妄想は完結。
要するに、その対戦のその瞬間の画面に映し出されたプレイの側面だけでしか判断できなかった事が、一番の反省なのかな~とね。
ジャッキーをメインで使えば使うほど、なかなか4K(K)とか出せなくなってしまった「JACKY BOY」ですが、ではそこでミドルを打ちたい。
影、葵、ウルフ、ベネ、パイなどに、「最速ミドル返し」を食らわしたいですよね。
本日は新横へ。
好例のキング(AK)とガチ。
もちろん負ければ熱くはなるのだけど、互いの実力が均衡してる対戦は非常に面白い。
「こりゃ、鶴龍対決だね」と、一人で盛り上がったり。もちろん、わしがジャン鶴だけど。
そんなキング(AK)との対戦で金争をゲットしたのち、ハッピータイムではなんと自身2回目の「虹」。
肉を切らせて骨をたつと言うか、普通にしばかれてキング勝利で玉っころ。
それから、数十分としないうちに普通の対戦でまたもや「虹」。
裏の裏は表みたいな感じで普通にしばかれ、キングが勝利で砂袋。
つうか、この虹ラッシュは残り一つかな~と思っていた金争が、全て揃ったって事なのかな?
いつしか、小太り氏や菅原プロも登場して、対戦、対戦。
が、プロの影がセコさとパッションの両方を併せ持ち、徐々に徐々に手がつけられなくなり、わし(JA)と小太り氏(KA)が交互に回され14、5連敗とかでアレ。
9時過ぎにDASも登場したので、バーミヤンで飯。
あーだこーだとしゃべりながら餃子をつまみ、ミクシィのコミュニティの「芸能界ステゴロ番付」についてDASが熱く語ったりと、しょ~もない。
そんな感じで本日も24時過ぎに帰宅。
また、ビンゴフェスタですか。
自作代もバカになりませんね。
ジャッキーのスマッシュアッパー後のコンボをOM絡みに切り替え、わしもデキル感を狙いたいと思い練習してるのだが、ま~難しいと言うか、OM出ないし。
さらに、OM~立ちPで拾うとかも、「えぃっ」って普通にOMPが出ちゃうくらいアレ。
そもそも、普段の立会いでアッパーをかっ飛ばす事が少ないけど、「なろ~ぅ」って部分はクラッシュジョーばりに立ちアッパーを撃ってみようかな~と。
日曜日。
岐阜の塩タン(VA)が神奈川に遊びに来てるらしく、世話係りのカシンさん(VA)から「北京行きますけど、一緒に」みたいな話で、夜、川崎シルク集合。
いざ北京へ向かうも、店のドアにでかでかと貼ってある「休業」の貼り紙に一瞬沈黙。
気を取り直して綱島の第二北京へ。
で、折角綱島に来たので小太り氏(KA)に連絡すると、珍しく「飯は食ったけど、行ってもイイヨ‐」と色好い返事を貰い、4人で第二北京へ。
本店のSチックな対応が嘘かのように、第二北京は穏やかでリラックス。
名前の通り上タン塩を「美味しい×2」と言って食べる塩タン(VA)も満足気でいい感じ。
お肉よりキャベツを欲しがるカシンさん(VA)は謎。
皆でお肉を焼きながら、あれこれしゃべって10時半過ぎに解散。
何かと話題の亀田戦をもう少し。
わしも小太り氏も、基本的にプロレス好きと言うベースがある為、亀田戦に関わらず、格闘技全般から果てはバーチャまでもがプロレス的な見方で楽しめるんだよね。
なので二人の印象は、そのキャリアと本来の実力的なものを踏まえて「いや~、亀田よく頑張ったよ!」と言う印象だし、その反則すらも亀田家の必死さみたいな感じで許せちゃったり。
むしろ、あんなにも一般人を巻き込み本気にさせた亀田(家)の存在と、今後も続く刺激的な亀田絡みのファイトから目が離せないな~と。
あの有明をみてたら、その昔、Uインターが始めて新日本と対抗戦をした時のピリピリした空気を思い出しました。
もちろん、相当なプレッシャーに打ち勝った内藤は男と株を上げ一躍時の人になり、33歳良く頑張ったよねって感じ。
でも、刺激が強すぎるってのも罪みたいで、世間一般やボクシング協会や内藤本人とかは、許せなかったっぽくって残念。
金曜日。
軽く新横。
すでに小太り氏とマッスルが、サブでガチってます。
折角なのでマッスルアキラと「JACKY BOY」で皆伝戦。
前に綱島でマッスルアキラに光の速さで皆伝戦の養分になった記憶がありましたが、最近のアキラ戦のおかげでいい勝負。
勝ったり負けたりで十段ゲージが徐々にケズられるも、最終的に生き残ったのは「JACKY BOY」でした、よしっ!
やっぱ、このクラスの人に程、相手の技術にのっかる「Kキャン」が決まりやすいね。
その後、小太り影とマッスルサラで拳王戦をしてましたが、マッスルが「巌ちゃん、お願いだからステージはランダムにしてよ!」と、お願いしててナイス。
ホントにランダムで同段してて笑えましたが、マッスルにお仕事の時間が来た為、終了。
ついでに小太り氏と「JACKY BOY」でガチるも、ハーフフェンスの凶悪さに萎え、疾風構えの姿勢の低さと言うか、ジャッキーの肘の薄さに萎え、パッション出しまくる小巌流に萎え、ギブアップ。
あまり人も居なかったので新横を旅立ち、ヤマダ電機へ駆け込み自腹でXBOX360のコントローラーを買い、小太り邸へ。
myコントローラーを使い、ヘイロー3を初体験。途中ネットワークでコムサラも加わり3人でネットワーク対戦。
全く知らない人や外人とかと対戦したりチーム組んだりって、ほんと凄いね。
で、BOXでバーチャ5体験版がダウンロード出来ると言うので、小太り氏が即ダウンロード。
もちろんまだネット対戦は不可なうえ、更にアキラ、アイリーン、サラ、エルブレイズの4キャラしか使えませんでしたが、普通にバーチャ5。
しかもパッド。
パッド対戦で戸惑うわしに、OMや受け身、投げ抜けやKキャン投げ、普通にコンボを決めてくる小太り氏が鬼に見えました。
他にも、初めてニコニコ動画みたり、テレビをみたりして朝の5時過ぎに帰宅。
大毅vs内藤戦、熱かったですね。
やっぱ感情ムキ出しの日本人対決は心に響きます。
それにしても、リングサイドの猪木の尋常じゃない日焼けが気になりましたが…。
昨日はひとり新横。
最近、新横で「JACKY BOY」と死闘を繰り広げてるキング(AK)がお目当て。
ジェイさんとキングが横並びで十段を挿しているも、キングにしか興味なし。
もちろんガチ皆伝戦スタート。
確か××××○×○○○○○×○×××みたいな感じで、JACKY BOYが昇格戦を落として総崩れになり9段に降格。
が、それを潔しとせず「わしの皆伝を返せ!」、とばかりに影で追いかけ、あわよくば首の皮一枚のキング(AK)も9段に…なんて熱くなってたのは自分だけでした。
本来、メイン同士の皆伝戦と言うルールのもとに白黒がついたなら、そこで終了だと私も思っていたのですが、悔しさのあまり「もう一度9段戦のチャンス下さい」的な事を思ってしまい、つい。
実際、人によっては同段はメイン、サブ関係なしって人も居るだろうし、わしはメインはメイン、サブはサブと言うある種の区別がついていたりするので、自身の行為にちょっと反省。
しかし、そんなブルーな思いを打ち消すかの如く、昨日の新横は非常に盛りっており、綱島のジャイさん(KA)やモスモス(AO)や私、それに新横常連軍団5~6人を加えガツガツ対戦。
モスモスの葵と対戦してて、葵の投げを全然抜けれなく、「オレ、ほんと酷いな~」と。
そんな感じで、程ほどに対戦して終了。自宅でVF・NETを眺めながら待機中の小太り氏を拾って新羽バーミヤンへ。
飯を食いつつ、あ~だこ~だとドエロトークして11時半頃解散。
最近思うのはキャラ性能の高い低いより、「キャラ慣れしてるか、してないか」の方がはるかに重要って事です。
土曜日。
18時から横浜関内で友達と飲み会。2次会を22時半に抜け出し、川崎シルクへダッシュ。
川崎でバーチャ飲み会。実は、今日はこっちメイン。
シルクで軽くバーチャして24時過ぎ、みな集合との事で土間土間へ。
「川崎勢バーチャ飲み会」と言う名目のもと、カブさん主催の親睦会と言った感じ。
カブ(LA)、千代(PA)、ロコ(AO)、茶子(AO)、安城サラ(SA)、もも(KA)、まんまい王子(AK)、出前(WO)、拳ぢ(戦場の絆)、シャークハンター(VA)、野婆兎(JA)、STO(GO)、仮面劇(JE)、サクラメント(鉄拳)、わし(JA)。
ベイのカブ1st +川崎シルク常連 +αと言った具合。
が、スペシャルゲストのさとやん(JE)が深夜の飲み会には参加できず、わしとすれ違いで残念。
色々、話したかったね。
そんな感じで、カブさんのご好意により、わしが乾杯の音頭を取らせて頂き飲み会スタート!
今更、人見知りなんたらなんてあるはずもないし、むしろ今まで知ってはいるも絡みが無かった人達に絡む気満々。
主催のカブさんが360度のパノラマ視点で気を使い、合コンの如く訪れる席替えのおかげでほぼ9割くらいのメンツと、価値観、大会論、人間性、ほかバーチャを絡めたぶっちゃけトークを展開。
何気にカブさんのジャッキー論は良いヒントと言うか、翌日からさっそく実践に入れるほどのアドバイス。
地方の星と言うよりは、自身もまだまだ頑張りたいな~とモチベが上がるには十分なきっかけの飲み会になり、礼儀知らずのおバカちゃんとかも居なかったので、非常に楽しめました。
あっという間に朝の5時、全く疲れる様子も無く終わった飲み会は、きっと今後の川崎勢の発展と神奈川のバーチャ事情の底上げに繋がってくれるのではないのでしょうか?
主催兼幹事のカブさん、参加した皆さん、お疲れ様でした。次があったらまた行くよ!
日曜日。
朝帰りでガン寝。
夕方起きて、小太り氏、DASと軽くバーチャして飯でも食おうか?って事で20時前に中山ピット集合。
偶然行ったピットが100円2クレの上、おんたま、アストロ、深海魚と十分なメンツ。
おんたまサブ軍団vs『JACKY BOY』の1時間以上に及ぶ死闘やら、アストロブレイズに訳もわからず捻られたりと、がっつりバーチャを堪能。
カブさんが言ってた「体感フレーム」を意識したり、パンサイガードされ後のしゃがダで-6を意識して屈伸。逆に影の疾風~3Pとかでしゃがダする人には、PKを打ちたいですよね。
いい汗掻いたし安楽亭行こうぜ!と、都筑プラボに移動しては、またバーチャして閉店。
プラボ隣の安楽亭に入り、今日は安い肉をとことん食うぜ!と3人で意気込むも、なぜか肉を食べては「おえ~」と吐き出すDASの行儀の悪さにテンション↓↓。
やっすいお肉を散々食べて小太り邸で軽く休憩。
わしとDASがテレビを見て、小太り氏がヘイロー3。
ヘッドホンとマイクで一人で喋りながらヘイローをする小太り氏をチラ見して帰宅。
月曜日。
港北セガの公式15:00~に参加。
60人近くで結構な人。
が、本日も参加ポイントのみを稼いで終了。
で、野試合をしていたのですが、対エルブレイズの基本がダメだな~と実感。
昨日のアストロ氏のブレイズしかり、今日対戦した9段のブレイズしかり。
徹底した距離戦とか連携の割り込みなのかな?
まずはフレームだよね。
大会はカシン(VA)優勝。
その後は、わし、小太り氏、DAS、コムサラ、カシン、ISⅢでサイゼリヤに移動し、飯をくいながらあれこれクダまいて解散!
とうとう来年2月の第9回ビートライブカップ(埼玉POPY)が正式に決まった様子ですね。
さて、2007東京ベイエリア vol.8。
前日の夕方に急遽代打を探すも、なかなか見つからず、☆野さん(加藤鷹vs~)にヘルプ。
わざわざ秋葉までスカウトに走り、無事かめ(LE)氏をゲット。
13時過ぎに到着。
8月はプレビがあったので、久しぶりのベイエリア。
雨に伴い11月並みの寒さのせいかは判りませんが、某○Y店長が14時頃到着でエントリースタート。
ささっと、エントリーも締め切りいつもの時間(15:00~)に、いつもの通りに大会スタート。
地方の星の編成は、A…加藤鷹vsまぐろ女(JA)、コムサラ(SA)、Rかめ(LE)、B…キクソン(JA)、DAS(VA)、Rべろきゅん(GO)。
つうか、ベイは「☆野ひかる」では無く「加藤鷹vs~」、『JACKY BOY』では無く「キクソン」と言う登録名を、「ややこしい」と○Yに指摘される。
地方の星は両チームとも後半ブロックと言うことで、軽くお茶して出番待ち。
地方A・B共に隣同士で試合スタート。
わしらBチームはの相手は、「正しい赤ちゃんの作り方/変態王(SH)、いちろう(EI)、せふれ(LI)」、「朋友/りょ☆あぃ(EI)、どんぶり(EL)、R千人斬り(KA)」。
1試合目、VS「朋友」。
べろきゅん○--×りょ☆あぃ
べろきゅん×--○どんぶり
キクソン ×--○どんぶり
DAS ×--○どんぶり
べろきゅんが埼玉のアイリーン使い「りょ☆あぃ」を倒すも、どんぶりのエルブレイズに全員散る。
見た目が舐め技っぽい技のスカリについつい釣られ自ら食いつき、置きボルケーノでガンガン浮いてました。
ブレイズって全部が舐め技に見えて困る。
2試合目、VS「正しい赤ちゃ~」。
キクソン ×--○変態王
DAS ○--×変態王
DAS ○--×せふれ
DAS ○--×いちろう
地元町田勢の変態王の爺に、2本先取してからの3本まくられると言う最悪な展開。
頭から抜けていた豪杯を食らい気持ちが焦り、一度も飛んでこなかった当身にビビる初老ジャッキー。
DASが締めて2位抜けのプレーオフ行き。
そんな隣のAチームは
頼れる大将加藤鷹vs~が「おにぎりB/ゴージャス(EI)、マグナム(JE)、Rぜん(BR)」を逆3タテ。
しかし、「しべロック/ロック(AK)、シベりあ~な(SH)、R霧雨(SA)」のシベりあ~な(SH)にやられ、1勝1敗の代表者戦へ。
ゴージャス ○--×加藤鷹vs~
ゴージャス ○--×シベりあ~な
シベりあ~な○--×加藤鷹vs~
と、予選敗退。
ベイのパンフで触れてる通り、加藤鷹しかネタがない地方の星の現状。
そんな予選で熱かったのが5ブロック。
「超あちちの会/タケ坊(EI)、カツオ・サプリメン(JE)、ちのっぴ(AK)」VS「パンプアップ/ユキノ(AO)、ジョセフ(AK)、祐天寺(LA)」はパンプ勝利。
「パンプアップ/ユキノ(AO)、ジョセフ(AK)、祐天寺(LA)」VS「DDK/めばえ(JE)、ダビ(JA)、虎龍(LA)」はDDKの勝利。
そして「超あちちの会」VS「DDK」の、タケ坊vs虎龍の大将戦が最大の盛り上がりでタケ坊勝利!
そして代表者戦へともつれ込み…。
虎龍 ○--×ジョセフ
ジョセフ×--○タケ坊
虎龍 ○--×タケ坊
と、虎龍には先ほどのリベンジをされるも、ジョセフとの接戦を制しタケ坊(EI)プレーオフへ。
すっかりタケ坊も称号が神だし、ただただウルサイだけじゃなく「強くなったんだな~」と軽めに思いつつも、新潟POPYのISIIIvsホームステイ戦で見せたあの野次も印象的。
というか、現在あのホームステイ(AK)を向うに、あんな野次を飛ばせるのはバーチャ界でもタケ坊だけではないか?とすら思えるほどの貴重な存在。
プレーオフ。
4ブロックのプレーオフのうち3ブロックが2週目に突入と言う接戦。
プレーオフA
「新宿アバンチュール/マスクドヒジテツ(JA)、ラオウ(LA)」、「カブ1st A/ちよ(PA)、安城サラ(SA)、出前(WO)」、「ミドル3/ザ・ゲリラ(LA)、マッスルサラ(SA)、ちび太(LI)」。
1週目
ラオウ ○--×ちよ
ちび太 ○--×ラオウ
ちび太 ×--○ちよ
2週目
マスク ○--×出前
出前 ○--×ゲリラ
マスク ×--○ゲリラ
3週目
安城サラ ○--×マッスルサラ
で、「カブ1st A」が通過。新宿チームは二人により3週目は不戦敗。あっさり過ぎた新旧サラ対決には触れないでおきましょう。
プレーオフB
「小中軍団B/ムッキー晶(AK)、ヒツヂ(BR)、三茶アキラ(AK)」、「しべロック/ロック(AK)、シベりあ~な(SH)、R霧雨(SA)」、「魔神一家/さとやん(JE)、つちくも(PA)、やつき(JA)」。
1週目
つちくも ○--×ムッキー晶
つちくも ×--○シベりあ~な
ムッキー晶○--×シベりあ~な
2週目
ヒツヂ ×--○やつき
ロック ×--○ヒツヂ
やつき ○--×ロック
で、「魔神一家」が通過。
小中軍団の2週目会議でじゃんけん発生、それを見ていた某○Yがマイクで一言、「じゃんけんで決めた時点で勝てませんよ、早くして」とブスリ。
プレーオフC
「地方の星B/キクソン(JA)、DAS(VA)、Rべろきゅん(GO)」、「チームロッキー/ロッキー(AK)、ホームズ(GO)、R SIN#(JA)」、「斬軍団/双龍斬(KA)、ケント様(SA)、Rふ~ど(JE)」。
ふ~ど ○--×SIN#
DAS ○--×SIN#
ふ~ど ○--×DAS
なんでもDAS曰く、SIN#は地元島根のゲーセンで知った顔とのこと。なんで関東に?みたいな。つうか、SIN#(JA)って全国出てたよね。
で、ふ~どがジェフリーと言うことに期待値が上がるも、トーキックばら撒きのヒット確認スプラ投げと、ガード&ヒット後のスカシ技暴れや逆2投げ置きなどと言う、常人では真似すら困難なスタイルの仕上がったジャフリーの前にDASも葬られ終了。
で、「斬軍団」が通過。
プレーオフD
「超あちちの会/タケ坊(EI)、カツオ・サプリメン(JE)、ちのっぴ(AK)」、「運がいい/犬神様(EL)、珍・健一(SH)、モン一郎(JA)」、「屈伸ジェネレーション/栗田(VA)、SHU(SH)、R世界人(SH)」。
1週目
珍・健一○--×タケ坊
タケ坊 ○--×SHU
SHU ○--×珍・健一
2週目
犬神様 ○--×ちのっぴ
栗田 ○--×犬神様
栗田 ○--×ちのっぴ
相模原式選手育成の方法なのか?ちのっぴ(AK)を修羅場に投入。
しかし、2週目の栗田(VA)が犬神様(EL)を仕留めて「屈伸ジェネ~」の通過。
決勝T。
カブ1stの2チーム決勝Tはお見事。おにぎりも2チーム送り込む事に成功。大豆パンチは1チームながらもきっちり上がり、新興勢力「ぎょうざのかわ」も決勝Tへ。
今回の決勝Tは、この2チームの活躍に尽きると言っても良いほどのインパクトを残した「DDK/めばえ(JE)、ダビ(JA)、虎龍(LA)」と「屈伸ジェネレーション/栗田(VA)、SHU(SH)、R世界人(SH)」。
1回戦で「小中軍団A」で大将戦を制した虎龍(LA)が、つづく「魔神一家」戦でも逆3タテ。
その勢いは止まらず、準決勝の強力な布陣を誇る「おにぎりA」すらも逆3タテの虎龍(LA)が爆発。
一方、逆サイドで沸かしたのが「屈伸ジャネ~」の栗田(VA)。
地味に世界人(デイビット)とSHUの援護もひかり、大会で時折飛び出す「栗田ワールド」が全開。
予選で負けた「カブ1st B」にリベンジを果たし、つづく「おにぎりB戦」でも栗田(VA)のオフェンシブのカベを使ったゾーンプレスと避け攻撃が炸裂!
やっぱベネオフェンシブはカベが強力。さらにネタなのか?なんなのかすら解らないその避け攻撃(キャッチ投げ)で相手を翻弄。
キャッチ抜けられてもまたキャッチで横から掴みに来るそのべネッサの前に、抜けれると解っていてもテイクダウンを食らってしまうこの技の恐怖。
そこまでの栗田ベネのプレッシャーがあってのキャッチ投げだけど、大会と言う相手をじっくり見て動いてしまいがちなその状況だからこそ強い技に思えました。
後はまさかここでも!?と言う発想の落とし穴。
そんな勢いで、準決勝の「大豆パンチ」戦もSHU(SH)vsジン(KA)の大将戦をSHUがもぎ取り、「屈伸ジェネ~」が決勝Tへ。
決勝T、「DDK/めばえ(JE)、ダビ(JA)、虎龍(LA)」VS「屈伸ジェネレーション/栗田(VA)、SHU(SH)、R世界人(SH)」は、この日絶好調の虎龍(LA)すら飲み込んだ栗田(VA)の活躍で「屈伸ジェネレーション」の優勝。なんか、虎龍しかり栗田しかり、人にマネの出来ないプレイが出来る強烈な個性に憧れます。
そんな感じで、20時半に終了。わし、コムサラ、DASで、久しぶりに「食いしんぼう」で反省会やらなんだかんだしながらお肉を食べて帰宅。
来月もよろしくちゃん。
参加数35チーム。エントリー用紙そのままに。
★…決勝T進出16チーム。
★大豆パンチ…ジン、大須、パンチザセンプー
正しい赤ちゃんの作り方…変態王、いちろう、せふれ
★屈伸ジャネレーション…栗田、SHU、R世界人
★渋川組…ポチ、以蔵、R左近寺
しべロック…ロック、シベりあ~な、R霧雨
★カブ1st A…出前、安城、ちよ
★カブ1st B…シャーク、ロコ
わかば会…ばぶ吉、ばぶ父、Rよろしこ
★伝説のムーンライト伝説…黒ボンジュール、ごなつよ、R YFW
★DDK…めばえ、ダビ、虎龍
★ライオンズ…こーちゃん、きっさ、Rあかぺ
ATTAMATTA A…月下美人、暴・操作ん、R へちょ
ATTAMATTA B…とかげ、マサト、R ひの
★小中軍団A…タクミ。、山田山田男、R みんみ
小中軍団B…ムッキー晶、ヒツヂ、三茶アキラ
パンプアップ…ユキノ、ジョセフ、祐天寺
ぎょうざのかわA…ぷにもえ~る、かまあげ、R でーち
★ぎょうざのかわB…たんぽぽぎょうざ、ゼットマン、加藤リオン
★魔神一家…さとやん、つちくも、やつき
★Thibk Punk…おんたま、アストロ、hide
★朋友…りょ☆あぃ、どんぶり、R千人斬り
新宿アバンチュ-ル…マスクドヒジテツ、ラオウ
超あちちの会…タケ坊、カツオ・サプリメン、ちのっぴ
★斬軍団…双龍斬、ケント様、Rふ~ど
地方の星A…加藤鷹vsまぐろ女、コムサラ、R かめ
地方の星B…キクソン、DAS、R べろきゅん
チームロッキー!!…ロッキーアキラ、ホームズ、R SIN#
ニャンプシーロールA…ハッスル、ゲームセンター嵐、激鉄
ニャンプシーロールB…松平清康、暇神、バリアン助川
桃色スパナ…まさこさま、ポチョムキン、R こまち
ミドル3…ザ・ゲリラ、マッスルサラ、ちび太
運がいいA…犬神様、珍・健一、モン一郎
運がいいB…、サラマンうるお、ISIII、CR
おいも代表…アニアキ、 K-2、R 裡門マシーン
★おにぎりA…磁石、矢永、イトシュン
★おにぎりB…ゴージャス、マグナム、R ぜん