相変わらずですが、ペチペチと作りました。
とりあえず、情報公開とかエントリーは、全部こっちでやろうと思います。
過去のサラオフは、BT杯直前に設定したこともあって
地方からの参加者も多数あったのですが、今回はどうでしょう。
もちろん、遠方でも既に参加意思をお伝えいただいた人もいたりもします。
年末の忙しい時期かとは思いますが、どしどし参加してあげてください。
よろしくお願い致します。
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【VF5R サラオフ会 -2009-】
突然ではありますが、サラオフ会を実施いたします。
詳細は現在詰めており、随時情報は出していきますが
まずは日時を確定させてしまいますので、スケジュール確保をお願いいたします。
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日付:2009年12月19日(土)
時間:15:00頃~
場所:東京レジャーランド秋葉原店
内容:シングル戦、団体戦(3on3)
大会後は交流会(飲み会)も予定しております!
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コンセプトとしては、サラ使いのオフ会としておりますが、サブキャラでサラを使っている方でも大歓迎!
強い人のプレイを参考にしたり、マニアックなコンボをお披露目したり、サラ萌えトークも良し。
そして今までしゃべったことのなかったプレイヤーと積極的な交流もあり。
詳細情報は、随時発信いたします。(情報ソースは「地方の星」)
以上、よろしくお願いいたします!!
【東京ベイエリアカップ】
vol.4の結果まで更新いたしました。
着々と追いついてきた…。
http://www.local-star.com/2009bay/
【GH-CUPのエントリー開始】
エントリーが開始されました。締切は11月15日まで。
近場なので、どしどし参加してみてください!
http://ghcup.blog96.fc2.com/
【東京ベイエリアカップ】
Vol.3までの結果とパンフレット情報が出揃いましたので更新しました。
vol.4とvol.5の情報も手元に届いていますが、抜け漏れなどチェック中なので、数日後の更新となります。
http://www.local-star.com/2009bay/
【P-CUP】
10月に行われたP-CUP。
大盛況で幕を閉じたわけですが、その後ムービー等がPOPYのサイトから参照可能です。
っと、ムービーを見る前に、お店からのこんなメッセージも聞いてから、ありがたくムービーを見ましょう。w
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-6.html
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-8.html
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-12.html
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-15.html
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-16.html
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-17.html
http://niigatapopy.blog99.fc2.com/blog-entry-18.html
【GH-CUP】
11月22日(日)に開催予定の「グッドヒル杯(GH-CUP)」についての情報が出てきました。
つか、私はチームメンバーにお誘いを受けるその日まで、正式な開催日すら知りませんでした。
で、ちくりんのブログからリンク見つけた次第です。w
というわけで、みんなもブログにどんどん宣伝してあげましょう。
都内からは新潟の時よりも近いので参加しやすい!?
[GH-CUP特設ブログ]
http://ghcup.blog96.fc2.com/
しかし、私自身が参加できないので少々さみしい…。
【ベイエリア】
今年度のベイエリアも開幕して半分を過ぎようとしておりますが
ビートライブ(架空のお店)より、パンフレットの情報・画像等をGETできましたので
完全に焼きまわしですがベイエリアの情報のページを作ってみました。
お馴染みのアンオフィシャルでありオフィシャルサイトです。
なんといっても最大の見所は、オフィシャルから提供され
現地でも部数限定で配布されているパンフレットの現物をPDFファイルにて見れることかと思います。
現状パンフレットが歯抜けの状態になっておりますが、そろい次第随時更新したいと思います。
そんなこんなでご覧下さい。
リンク[2009 TOKYO BAY AREA CUP]
※随時更新していきます。
【P-CUP】
第12回P-CUPが10月11日に行われます。
告知されたタイミングで、従来のURLが無効化してしまった模様でした。
以下、新しいURLです。
http://www.popy.sakura.ne.jp/niigata/
P-CUPのエントリーが9月30日締め切りとなっておりますのでお早めに~。
参加者の皆さんお疲れ様でした。
そして自分お疲れ様でした。
そして、この大会を見切り発車ながら実行してくれた関係者の皆さんに感謝してあげてください。ほんとに。
大会アーカイブのページは現時点ではまだ誤植もありそうだし、情報がきれいにそろっていないところもありますので
明日以降でさらに加筆・修正していきます。
http://www.local-star.com/archives_bt/
それにしても、エンターブレインの協力もあり実行できたライブ配信ですが、面白かったですね。
現地で見ている人達にはあまり関係ないことですが、現地のPAブース内では、チャット見たり書いたり、ちょっと変わった楽しみ方をしていました。
ちなみにチャットのログですが、今はここで見れる模様です。
(いつまで残ってるのかな?)
http://etbr01.chat.wiwit.jp/getlogall.pl?ch=etbr01_000004
上記アーカイブとチャットを合わせるとなかなか面白い振り返りができそうです。
後日談とかも今後書いていければとか思っていますので、今後も地方の星をよろしくお願いいたします。
大会前の最後の更新!
【BEAT-TRIBE CUP ARCHIVES】
第10回ビートライブカップの速報用サイトが完成しました。
BEAT-TRIBE CUP ARCHIVES
選手の皆さんは、帰宅後に大会の余韻に浸る素材としてください。
(もしくは現地から携帯で無理やりみてください。)
現地に見学に来る人は、一緒にライブ感を楽しみましょう。
現地に来れない人は、これをブックマークしてライブ配信とあわせて楽しみましょう。
現地速報の準備はほぼ完了で
既に枠組みも作ったし、チームリストのオブジェクトも作ってあるので
あとは、当日組み合わせが決まり次第、オブジェクトを貼り付けるだけで表が埋まります。
これで事前準備は完了。
【ライブ配信について】
ここでライブ配信予定。
エンターブレイン TV LIVE
どんなライブ配信になるんでしょうか、というところですが
いわゆる、闘劇本戦やセガのオフィシャル大会のように、がっつりと解説者やインタビュー等のテレビ的構成よりも、いつものビートライブカップを垂れ流すほうが、大会趣旨にはあっていると。
(エンターブレインとしても、いつものビートライブカップの空気感を崩してまでの配信はしない方針らしいです。)
試合の合間のぐたぐたした時間や、プレイヤー達の雑談風景等も含めて、楽しむのが良いかと思っています。
まぁ、ライブ配信をフルに見るにしても、10時~22時までの12時間という長丁場になること間違いなし!!w
5月2日は終日バーチャファイターで楽しむということで。
【当日の作業内容について】
・組み合わせや結果の更新をする
・エンターブレインTV LIVEに、現地からのコメント投稿をする
例年通りのお願い事項ですが、飲み物と食べ物の差し入れをお願い致します。
(今年も会場真中のPAブース内に座って作業しています。)
あ、デイファカレーは売り切れになる前に食べさせてください。
また、会場全ての試合を拾うのもかなり難しいです。
良かった試合の報告とか、こちらが拾い漏れている情報等、会場で突然声をかけて聞くこともあると思いますので、面倒でしょうが、ご協力をお願い致します。
ではでは、会場で。
【速報サイト】
当日の速報用に「ビートライブカップ アーカイブス」というページを準備中です。
これに組み合わせや結果を追記していくことにしようかな、と思っています。

ベイエリアのページや、神奈川地域対抗戦の時もそうだったんですが
ページひとつ作る毎に、XHTMLやCSSの書き方の勉強になっています。
(まぁ地方の星のサイト自体が実験的に作っているのもありますが。)
作れば作るほど進化していくのが自分でも面白いな~と。
まぁ見た目上特に変化はありませんが。。。
HTMLソースやCSSは、文法チェックサイトで100点取れるように組んでます。
そういう意味だと、ここのトップページが一番古くて酷い…。w
【動画配信】
ビートライブのページにも公開されましたが
なんと、動画がライブ配信されることになりました。(エンターブレインTV LIVE)
一応「闘劇予選」という無理やりな理由づけしているところが、大人の世界かと。
ということで、当日はエンターブレインの協力もあり、ライブ配信されることになっています。
なお、このライブ配信ですが、動画と合わせてチャットをすることが可能です。
(ニコニコ動画に近い感覚。)
動画をみながら、みんなでチャットするのも面白いのではないでしょうか。
なお、当日ですが私は現場からのチャット係として、現地から投稿しようかと思っています。
(赤太字とかで投稿予定。)
そんな話があって、先週金曜日にBT杯インフラ面の打ち合わせに参加させてもらっていました。(in エンターブレイン)
まぁ、上記以外にも、いろいろとこの辺の話を聞いてきましたが、本当に現場は大変なんだな~っていつも思います。
筐体の輸送から、現地の映像・音声・電源配線、その他インフラ関連…。
そんな私は、いつものスペース確保を依頼して、ペチペチ作業予定。
とはいえ、現場の人達のがんばりが伝わった打ち合わせだったんで
私ももうちょっとだけがんばって、今年は24インチディスプレイとハイスペックデスクトップPC持ち込もうと思っています。<やりすぎ
(バックアップ用にノートPCも1台…。)
いつもの使い慣れた環境が、一番作業効率いいはずなんです。
※以前まで使ってたモバイルが陳腐化してしまっているのが一番の要因…。
とりあえず輸送用の梱包材買いに東急ハンズ行こうと思います。。。
ビートライブカップは継続してエントリーを受付中!
今週末で締切なので、早めにエントリーしましょう。
BEAT-TRIBE公式サイト
ベイエリアvol.6で配布されたのパンフレットの最終ページに、ビートライブカップの概要についての記載があります。
■エントリー料:17,000 円(1人1部パンフ付)
■一般入場料:2,000 円(パンフ付)
■特別座席:プラス500 円(個人単位/ 200 席程度予定)
※ベイエリアの当日配られたものからアップデートされています。
エントリー料については、1人あたり3,000円のエントリー料と400円のパンフレット代って感じですね。
特別座席についてですが
ディファ有明の後方エリアは、ひな壇が出入りできる環境になっています。
それを半分ほど引っ張り出してパイプ椅子を設置する模様。
あとは、そのイスに番号を振って配席される感じですね。
長丁場の大会なので、イスが確保できるというのは重要ですね。
プレイヤー全員分のイスは確保できないですが、地べたに座るのが苦手な人は特別座席の確保を!
特別座席イメージ:右側はひな壇が降りてる状態。当日は左側と同じになります。

そんなこんなで、ベイエリアページはvol.6の情報をアップ。これでコンプリート!
ついに本家サイトがエントリーの受付を開始しました。
BEAT-TRIBE公式サイト
気づけば本戦まで2週間を切っている状態です。
ラストスパートということで、いろいろな面で貪欲に行きましょう。
BT杯の速報についてですが
かまあげ(AK)さんのご好意により、通信環境が整いそうなので、現地からの速報が可能になるかもしれません。
とりあえず、現地からスムーズに更新する為には、徹底した事前準備が必要なのでそれら準備に入ろうと思います。
[技術的なお話]
過去「blogでの更新」「MovableTypeでの静的HTML生成」等にて速報をやってきましたが
1日数万ビューという恐るべきアクセス数にサーバが耐えられず、更新途中で何度か落ちた経緯もありました。
結局のところ一番サーバ負荷がかからないのは「静的HTMLを閲覧するのみ」ということであり
かなりハンド作業ではありますが、今回は、現地のPCでHTMLを作ってそれをアップすることにします。
これなら、サーバ上でHTML生成の処理を動かすことすらせず、極端なところ画像ファイルの差し替えでOKってことになります。
問題点は、現地作業負荷がやばい…ということです。
ここんところは、私個人がオーバークロックする方向で。
PS:ベイエリアページですがVol.5まで更新済みです。コンプリート間近。
先週末のベイエリア時点では「やるなら5月2日という日付は決定だけど、実施は決定ではない。」という「白黒はっきりしない状態」っていう感じでしたが…
第10回ビートライブカップ 2009年5月2日(土)開催決定!!
オフィシャル情報です。
(オフィシャルは今週一杯プレビで手一杯なんてこちらで情報流しておきますね。)
これで地方の方も旅の準備ができるってところでしょう。
毎度のことですが、開催に向けて「筐体の確保」と「金銭面」が相当ハードル高い状況です。
金銭面については、あれだけがんばってギリギリゼロ。という悲しい現実もあるんで
その辺を考慮し、参加費がいくらであろうが、そこんところはみんなで協力する!って感じでいければと思います。
(まだいくらになるのか知りませんが。)
個人的には1チーム2万円~3万円でもいいんじゃないかと。
あと、ベイエリアページですが
結果とパンフレットを「vol.04」まで更新しました。
ビートライブ(架空のお店)より、パンフレットの情報・画像等をGETできましたので
まぁベイエリアの情報のページを作ってみました。
アンオフィシャルですが、情報提供がオフィシャルです。
過去、2007年にもベイエリアのページを作ったのですが
結果ページを凝りに凝りすぎた結果、更新作業の労力がやばくて、途中で折れたことがあったので
(決勝トーナメントの結果をFlashで作ったのが大きな誤りでした…。w)
今回はだいぶ楽なスタンスで作ってみました。
※結果のレポートについてはこちら!みたいな投げっぱなしもアリ。
なんといっても最大の見所は、オフィシャルから提供され
現地でも部数限定で配布されているパンフレットの現物をPDFファイルにて見れることかと思います。
パンフレットは
いろんなプレイヤー事情や、現状のプレイヤー分布図!?のようなものも見え隠れ。
それこそバーチャ業界を知る重要なコンテンツかと思います。
ベイエリアのパンフレット、カップ戦のパンフレット、そしてビートライブのパンフレット…。
これらの楽しさは、大会を見る以外の大きな楽しみでもありますね。
5月に予定されているビートライブカップに向け、テンションをあげる材料としても利用してみましょう。
そんなこんなでご覧下さい。
リンク【2008/2009 TOKYO BAY AREA CUP】
※随時更新していきます。
ビートライブ関連の噂話をぼそぼそっと。
(あくまで噂レベルの話ということで。)
・ビートライブカップは5月2日(土)開催の方向で動きたい。
・それにしても金も時間もなくて大変厳しい状況。(店もないんだけど。)
・ベイが毎月開催されているだけでも奇跡。(パンフレットの質がアレ。)
・とりあえず、ビートライブカップに向けて、盛り上げが必要。
・VFRのページの更新は、更新都度費用がかかるんで小回りがきかない。
・というわけで、地方の星でなんか盛り上げてよ。<今ここ
という突っ込みどころ満載の、いつものビートライブ事情です。(噂)
漠然としていますが、ベイエリアの情報を小出しにいきたいと思います。
(今シーズンの全結果、パンフレット等。)
そんなこんなで、○Yさんから「じゃ、今すぐにパンフの情報とかメールするわ~」って言われて既に3日が経過しました。
パソコンの前でずーっと待ってるんですが。
明けましておめt…。
なんというか、昨今更新を怠っており申し訳ございません。
カップ戦の結果も、地方の星がまさかのベスト4入りした群馬の大会を作ったところで力尽き
(出来てるけどアップできていない…)
以後、カップ戦への参加も無くなったことから情報不足となりました。
適当なことでもつらつら書こうかな~と思いつつも
なんか過去のこのサイトの更新経緯から
一定以上のクオリティがないと更新できない…変な意識もあり
それでいて、面白い情報が無い(収集すらしてない…)というのも手伝って更新が出来ていない状態です。
もっと気楽に更新できるスタンスにすべきですね。
とはいえ、地方の星日記は
「・」という、この情報化社会にはあまりに不適切なタイトルをつけ続ける「キクシー」が独占市場。
もはや、私や巌流影が日記を書く隙すらありません。
数年前までのWeb事情は、静的コンテンツ主体でしたが
昨今では、blogやSNS等の次世代コンテンツに変化していき
バーチャ系でも、それなりにblogの普及率もあがってきていることから
(ちょっと前までは、みんな魔法のiランドとかcgiboy日記だったのにね。)
地方の星も根本的な構成の見直しが必要かと思っています。
先日行われたダイオウ杯の結果をひっそりとまとめてみました。
また、おまけと言ってはなんですが、現地でしか手に入らないパンフレットの原稿をごと入手することに成功。
その中から、エントリーリストと次回以降の大会予定のページを抜粋。
今後のVFR活動の流れを感じてみましょう。
【大王杯結果】
- - - - - - - - - -
■ EntryList
■ Information
- - - - - - - - - -



VF5R稼動後、約1ヶ月といったところですが、いかがお過ごしでしょうか。
BT杯の結果うんぬんは、遠い過去に葬られ、(今は無き)ビートライブのページが更新されています。
いわゆる「VFRのカップ戦」ということなのでしょうか。
「ダイオウ杯」が、8月31日に行われる模様です。
VF5Rリリース後の間も無い時期であり
大きく変わったキャラバランスが、大会の流れを大きく左右することは間違いないでしょう。
新キャラのジャンが解らん殺しを連発するのか!?
やはり鷹嵐はかわいそうなキャラなのか!?
壊れキャラと噂の晶はその強さを発揮できるのか!?
Sクラスと噂されるサラの化けの皮がそろそろはがされる頃なのか!?
いろいろな思いがあると思いますが
夏休み最後の思い出は岐阜のダイオウ杯で!
---------------
あ、そうそう。
エントリーリストなどでよく見かける
「コムサラ(SA)」という風に括弧内にキャラの略称を入れるところですが
VF5Rのリリースと同時に、新キャラが増え
「JEAN」と「JEFFRY」の頭2文字が共に「JE」となってしまいました。
今後、この略称はどうするべきなんだろうか?と思ってたのですが
ダイオウ杯のエントリーフォームを見る限り「JEAN」は「JN」と記載されていました。
「JEAN」は「JN」で統一の方向で。<勝手に
一部プレイヤーのブログや日記等で情報が出始めていましたが
情報ソースの元となるモノがあったほうがいろいろとやりやすいと思いますので
いつものように作ってみました。
非常に規模の小さい大会なんですが
せっかくやるなら、しっかりやりたい!という意味も含めてね。
神奈川エリア内の交流と技術力の底上げを意識し
「神奈川プレイヤー限定」「神奈川の地域対抗戦」というコンセプトを掲げています。
全国からみれば小さなエリアですが、バーチャ人口は、全国でも指折りかと思われます。
とりあえず、神奈川でバーチャやってる人は、強いも弱いも関係なく
何かしらチーム作って参加してみてはいかがでしょうか。という感じ。
↓[KANAGAWA VF CHAMPIONSHIP公式サイト]

また「地域」とはいえ、いろいろな切り口があるかと思います。
「パソピ」の常連ででようぜ!とか、「藤沢」で出ようぜ!とか
「川崎」で出ようぜ!とか、同じ川崎でも「溝の口」で出ようぜ!とか
こんな感じでいいんじゃないでしょうか。
(もちろん、同じ地域から何チームでてもOK!!)
あまりしゃべったことないけど、同じゲーセンの常連。なんていう人同士は
これを機会に話し掛けていきなりチーム作る感覚でいってしまいましょう。
社交的に動け!ってことだ。<自分自身に言い聞かせるように。。。
最後は、決勝トーナメント全試合の星取表です。
オフィシャルの手を借りることなく、全部埋められたのが奇跡的です。
最後はこれを見て、決勝トーナメントの試合を振り返ってみてください。
なお、今回は編集作業の関係もあり、PDFファイルでアップします。
PCが無くて携帯電話から見てる人は、漫画喫茶にでも行ってください。w
公式からはこんな資料でないと思うんで永久保存版。
5月3日に行われた「THE 9th VFR BEAT-TRIBE CUP」の結果です。
予備予選の結果はこちらでどうぞ。>THE 9th VFR BEAT-TRIBE CUP 最終結果(予備予選)
■決勝トーナメント

■プレイオフ

■ワイルドカード

■予選リーグ


細々と準備はしていたんですが、今年は現地からの速報は行いません。
現地で情報だけは取得して、帰ってきてからゆっくり更新しようかなと思っています。
そんなわけで、現地情報収集用のExcelをそこそこ作っておきました。
あとは抽選結果を受けて、名前入れたり勝敗を入れていくだけ。
そんな準備が一通り終わり、モバイル用の電源を大会関係者に確保してもらおうと連絡を入れたところ
既に「電源どころか座席も用意されている」と言われ驚き。w
【作業中】

最近PCを新しくして、デスクトップスペースが1920×1200になって快適。
さて、ビートライブカップ当日まであと3日となりました。
当日に備え、BT杯を楽しむ為のポイントを箇条書き程度で書いてみました。
どうせ来るなら楽しまないと損!
■技術よりも精神
客観的な実力差なんて、勢いでひっくり返すことも十分可能なのは、過去の歴史が証明しています。
へんな緊張などは持たず、チーム内で良い雰囲気を作って、ノリでやっちゃいましょう。
■観戦の楽しみ方いろいろ
自分の試合以外にも、同じ地域のプレイヤー、交流のあるプレイヤー、気になるプレイヤー達のチームを応援してみましょう。
その声援がパワーにかわります…なんて臭いこといいたくないけど、それが現実なのがBT杯。
その応援から新たなコミュニケーションを生み出します。
また、何気なくライブモニタに映された試合でも
その瞬間にどっちが勝ったらいいかな~って想像しながら応援してみてください。
何気ない試合でも結構ドラマが眠っているものです。
■野試合台もあるよ
おそらく予備予選後になると思いますが、空いた筐体は野試合台として開放されます。
ゲーセンでやるときよりも、コミュニケーションが取りやすい環境だったりするので、遠慮なく対戦しましょう。
■お台場は東京の観光スポット
バーチャバーチャで飽きたという方は、気分転換にお台場観光でもどうぞ。(特に地方の方。)
ディファ有明は、お台場の中心部より若干外れてはいますが
タクシーやゆりかもめで移動すれば、GWで催しもの一杯のお台場が堪能できます。
フジテレビ、アクアシティ周辺、ビーナスフォート周辺 等
大会終了時刻頃には、きっとレインボーブリッジの素敵な夜景も拝めるかも!?
■スペース確保も重要
決勝トーナメントが始まると、会場内に腰をおろしての観戦となりますが
そこそこ長丁場なんで、お尻の下に引く簡易用座布団等が有効です。
あと大所帯のチームは、会場入り口付近にゴザを引き、運動会のような風景も見受けられます。
■食料調達は売店をベース
ディファ有明名物!?カレーやフランクフルト等、売店の有効活用をお勧め。
また、会場を出て大きな交差点を渡るとコンビニ(ローソン)があります。
(たしか2年前の時はなかったはず。)
この辺り、有効活用して、長い一日をしのぎましょう。
■その身をもってライブを感じてほしい
最後にぼそっと書きますが
前回のビートライブカップからもう2年以上が過ぎており
記憶にない方や、ご存知ない方も多数おられると思いますが
一時期はお約束感もあった地方の星「ビートライブカップ 現地速報ブログ」について。
今年はリアルタイム更新は行いません。
(会場にモバイル持っていって、細々と記録を取るかもしれませんが、その場で更新する行為はないです。)
よって会場の空気は会場で感じてください。w
そして、速報ブログをやっていた人の事、時々でいいから…思い出して下さい…。
ビートライブカップ開催に合わせ、その大会前後でプレイヤーが都内に集中することが予想されます。
こういった機会に、普段対戦できないプレイヤー同士が集まれる場があれば幸い。
ということで、みんなどこにいるんだ!?どこにいけばいいんだ!?という皆様。
とりあえず以下を目安に集合してみてください。
全国の強豪が集まること間違い無しです。
前・夜祭合わせて、ゴールデンウィークを楽しみましょう!
|
・BT杯前夜祭(5月2日) BT杯前夜祭は、セガの公式オープンバトルを餌に勝手に集合です! 参照:http://www.virtuafighter.jp/open/kyoten/200805.html#8 ---------- ・BT杯後夜祭(5月4日) 店舗予選~東京エリア予選とセットとなった大会がBT杯の翌日に行われます。 |
VF5Rのロケテが、クラブセガ新宿西口店で行われている最中ではありますが
忘れてはいけないのが、ビートライブカップのエントリーです。
いつのまにかエントリー開始されていますので、忘れないように。
何気にエントリー期間が1週間切ってます。
(エントリー受付開始がやたら遅かったわけですが。)
※エントリー締切日:2008年4月24日(木) 24:00 必着
とりあえず、バーチャファイターの心得がある方々はエントリーしてみましょう!
------------------------
独り言コーナー
【ビートライブカップの価値観】
VF5からはじめた人達には、この大会の文化や歴史はあまり周知されていない部分ではありますが
ビートライブカップは、某オフィシャルの大会を超えた、このVF業界の最大級の大会です。
その経緯や歴史は、書き始めたらキリがないので割愛しますが
参加・観戦する価値が十分にある催しです。
今回、参加費が「1チーム 15,000円」となっています。(1人あたり3000円。)
これを高いと見るか安いと見るか、というのは価値観にもよりますが
個人的には「妥当である」と認識しています。
バーチャファイターの歴史に参加しつつ、観戦することが出来るという、大きな意味のあるものです。
K-1やプロレスの格闘技観戦。もしくは好きなアーティストのライブを観に行く!
(しかも自分も参加しその選手やアーティストの一部となれる。)
こう考えれば、エントリーが15,000円(1人3,000円)という金額も
妥当ではないか、と思うわけです。
ビートライブカップは、ユーザ参加型のライブなんです。
大会に出て負けたらそれで終わりではありません。
他のチームの試合の中にも素敵なドラマがあり、それらの一喜一憂を肌で感じ楽しむも良し。
普段見ることの出来ない遠方から参加したプレイヤーの動きを見るも良し。
他のチームを知ろうとすれば知ろうとするほど、それは奥深いものがあります。
大会の流れや結果を人から聞いたり、ネットで知るよりも
現地でそれを見届けることがとても有意義なものとなるでしょう。
私自身、それほどバーチャは強くないので、なかなか良い結果には結びつきませんが
それでも「出なきゃよかった」「来なきゃよかった」と思ったことは一度もありません。
これは、大会の運営にかかる費用がうんぬんという別の問題もありますが
「1プレイ=100円」として換算し
「15,000円は高い」と判断してしまうには、あまりにももったいないことかと思います。
知らない人に対しては「だまされたと思って参加してみてよ」としか言いようがないのですが
本当に参加する価値のある催しだと思うので
「迷っている」のなら「参加する」くらいの勢いでいいと思います。
(参加できなくとも、当日現地で観戦する。でも十分満たされると思います。)
5月3日この一日を、バーチャファイターに捧げてみてください。
バーチャファイターの真の面白さが凝縮された一日になると思います。
さて、ビートライブのHPが更新されているか否か、を地方の星がアップデートするという状況なんですが
ついに、5月3日のビートライブカップに向け
公式情報が公式ページから発信される日がやってきました。
本当におめでとうございます!
4月13日(今週末)に前橋で行われる「2008 VFR ファイナルカップ 5on5」のエントリーも受け付けられているので、合わせてどうぞ~。
しかしデザイナーが変わるとページ自体も変わるもんですね。
引き続き良いサイト目指してがんばっていただきたいものです。
で、「Cooperation」のコーナーに「地方の星」があって「セガ」が無い件。
これは正しいわ。(笑)
しかし、今年は何を協力できるか、これから模索します。
町田店舗ラストのベイも無事終了。
一応「2008東京ベイエリアカップ Vol.1」という位置付けになっており
店舗移転後、Vol.2が開催された場合は、今回のリザルトも引き継いでいくとのこと。
幸いにも地方の星は2チーム決勝トーナメント進出という結果になり
まぁ町田ラストを飾れてよかったな、と思います。
さて、今後のイベントについて情報を記載しておきます。
----------
4月13日(日)
2008 VFR ファイナルカップ5on5
場所:アミュージアム前橋店
住所:群馬県前橋市国領町2-200-6
時間:11:00~
エントリー:ビートライブHPより3月末頃エントリー開始
参加費:1チーム「10,000円」
----------
5月3日(土)
THE 9th VFR BEAT-TRIBE CUP
場所:ディファ有明
住所:東京都江東区有明1-3-25
エントリー:未定~4月20日まで(開始日はWebにて告知)
参加費:1チーム「15,000円」
----------
以後、情報はビートライブのHPにて更新予定らしいですが
ゲリラ的更新なんで、みんな注意してチェックすべし!
さて、以下は独り言です…。
【ビートライブカップの「予選・予備予選」の切り分けについて】
今シーズンはVFRポイントランキングという位置付けの大会が一切行われていません。
(そもそも今回はシーズンという区切りがないのですが。)
では、予選と予備予選の足切りを「何を持って判断するか」という問題が出てきます。
参考にすべきは、各地方で行われた「カップ戦」という扱いの大規模大会と
それに近い「東京ベイエリアカップ」のみです。
おそらくビートライブカップ運用区が
上記大会の参加状況や結果を元に、予選・予備予選の切り分けを行うと思うのですが
正直なところ、絶対的に平等な方式はありません。
しかし、こればっかりは、昨今のVFR事情も考慮し
参加プレイヤーはある程度腹を決める必要がありそうです。
※この余談は勝手な妄想です。実際のソレとは異なる場合がございます。
-------------------
直前ではありますが、情報を。
まさかビートライブのHPが最後の最後で更新されるとは思っておらずノーマークでした…。
ビートライブ公式ページ
ということで、上記にも記載されておりますが
3月23日(日)に、町田店舗で最後になろう東京ベイエリアカップが開催されます。
ルール等は既存のベイエリア同様で3on3。
本当に本当の最後になるので、皆様ふるってご参加くださいまし。
開始時間14:00~
となっておりますが
できれば…
みんな13:30頃には集まって、エントリーしましょうかね。
(まぁ本当に14時スタートしようもんなら奇跡ですよ。)
実際問題エントリーが終了するのが15時過ぎとかで
開始時間は16時になるのは通例で、終わりは20時~21時というところでしょう。w
では、ラストビートライブ楽しみましょう。
さてさて
「METAL GEAR SOLID 4(PS3)」の全世界同時発売日が発表されて
個人的にはお祭り気分ですが
バーチャ業界にもお祭り気分になれる有益な情報になるかと思います。
ビートライブの正式文書ではありませんが
現時点で分かっている公にしてもよい(と思われる)情報をワーッと書いてみます。
-----ココカラ-----
・ビートライブカップは2008年5月3日に開催!!
・場所は恒例のディファ有明
・ビートライブは移転の為、3月末で一時休業(営業は25日まで)
※移転先の情報や、移転後の再開情報は…しばらくお待ちください。
・ファイナルイベントは3/1(土)、3/8(土)、3/23(日) を予定中
※23日は大き目の大会を検討中
・関東のカップ戦を4月中に前橋で予定中
・4月の週末はVFRポイント付与の大会を予定中
-----ココマデ-----
以下は、妄想も混ざった話を、だらだら書きます。
ビートライブカップは5月3日(土)に開催決定で、箱はディファ有明という豪華チョイス。
あそこは箱を借りるだけでも百数十万かかります。
もともとゴールデンウィークのディファ有明は空いておらず、あきらめていた場所らしいですが
「キャンセルが出た」という一報から、一気に開催が決まったという流れ(らしい)です。
これもなにかのめぐり合わせでしょう。
で、3月以降の大会情報の詳細は…
というと、それは情報筋に聞いてくださいって言いたいですが
地方の星でも拾えた情報は随時流していきたいと思います。
BT杯を差し置いて開催された第一回VFフードバトル。
その結果は、一般の予想を裏切る形!?で
磁石(KA)が見事40皿(+杏仁豆腐*2 味噌汁*1)を完食。
対するJackyBoy(JA)は、38皿目でギブアップという結果に終わった。
通常の店舗でアポ無し大会であったため
(アポ取っても止められますが。)
ギャラリー少な目で、大騒ぎすることは出来なかったが
静かながらに全員が熱くなり、下手なVFの大会より盛り上がったというのも事実。
つか、35皿超えた時点でどちらもすごい。
[主なレポートはこちら]
地方の星日記
http://www.local-star.com/diary/entry/2008/000432.html
マグラジオ3rd
http://blog.livedoor.jp/ryumag/archives/51245744.html
さておき、カップ戦と呼ばれる大会が消化され尽くしたと思われる昨今…。
やっぱり本番であるビートライブカップの動向が気になるところですね。
次回更新で衝撃の事実が明らかに!
(現在、ビートライブに原稿書いていただいてます。)
BT杯の日程不明。公の情報を待つのみ。
BT杯は噂が飛び交うだけで日程も場所もよくわからない状況みたいです。
2月説もだいぶ薄くなり、今は3月説濃厚とか。
ここに書いてあることも、あくまで噂です。
情報ソースはみんなの口コミ。<情報ソースとは言えない
あとは大会(カップ戦)の情報になります。
これはアルカディアに書いてあった情報ですね。
そもそも、カップ戦の定義ってなんなの?というのは触れちゃいけないところ。
【女帝杯】
日付:2008年1月27日(日曜日)
場所:山口県 カッタの湯
URL:http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=nanasenkai
※エントリー締切は1月17日24:00まで
VFRなるものが存在し、BT杯が2月に開催されるという事実はあるのですが
それに対して情報ソースが錯綜しています。
バーチャプレイヤーの皆さん、情報を探すところからが大会です。w
(公式な情報はどこにも出ていません。)
1月に行われるカップ戦(石川、山口)やら、BT杯選考会らしきものも存在します。
日時、場所の確認をしてみます。(だからどこで?って話よ。w)
とりあえず、12月末にでたアルカディアに情報が載っているのを発見しました。
年明けにでも、簡単なまとめ情報でも書いて見たいと思います。
もはや地方の星の独自コンテンツなどなく、大会支援サイト化しているんですが
バーチャが盛り上がればそれでよしっ!
九州は福岡で行われる「グリーン杯」のページをオープンさせました。
なお、今回地方の星サイトでは、大会概要の公開と、エントリーフォームの提供についてを協力させていただいています。
大会の運営等のつきましては関与しておりませんのでご了承ください。
大変お待たせいたしました。
2007 PRE BEAT-TRIBE CUPの公式サイトをオープンさせました。
以下のサイトの情報を参照し、是非参加してみてください。

なお、地方の星は、レギュレーション決定・シードチーム選考について一切関与していません。
あくまでWebサイトスペースの提供・サポートということになっておりますのでご了承ください。
普通に大会に参加して楽しみます♪
事前情報や情報通から噂話で「同キャラ」しか受け付けない、といった話もちらほらありましたが
なんとか普通のチーム構成でも受け入れられるよう、枠を増やすよう考慮している模様です。
ですが、二日間開催、というまた違った話も出てきたり。
筐体が少ないんで難しいところですね。
ということで、いかが本日(2007/08/07時点)までの情報です。
またアップデートされる可能性もありますので、そのあたりはご了承ください。
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【大会概要】(2007/08/07時点)
■大会名 :「2007PRE SEASON CUP」
■大会日時:2007年8月25日(土)~26日(日)
■大会場所:ビートライブ
■会場住所:東京都町田市森野1-37-8 今村ビルB1/042-724-3678
■開催時間:25日=点呼~12:00 スタート~13:00/26日=同~10:00 同~11:00
■大会形式:5on5勝ち抜き戦
■エントリー:同Web上にて事前エントリーのみ受付/定員次第、予備予選枠
■募集数 :56チーム程度
■受付期間 :8月10日(金)~20日(月)まで
■参加料 :1チーム¥4,000
■ルール :チーム内キャラ使用制限なし(バリアフリー制)
:ジャンケンにてコンパネor後決め選択 他
※二日間開催ということで、初日参加者チームには若干アドバンテージがあるかも!?
(逆に言えば二日目のみ参加チームは負荷高。)
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てってて、ビートライブ自体のWebサイトが、今運用できない状態みたいなんで
Webエントリーフォームも地方の星で提供することになると思います。
さて、どう作ろうか。。。
以下、2007 TOKYO BAY AREA CUPVol.6のパンフレットより抜粋
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「VF5」発売以降、レンタルシステム等の仕様変更などにより、事実上VFR的な活動が休止していましたが
この度強力店舗各位と協議を重ねた結果、「店舗完結型」リレーションイベントの概要が仮決定しました。
そしてその第1弾となるのがここビートライブで開催される「2007 VF5 PreseasonCup」(仮)である。
例年このイベントに相当する「プレBT杯」の延長線上にこのイベントは位置するものの、筐体3セットの縛りがある為、
同じルール(例えばチーム数制限など)では行えないのは事実。しかし、なるべくいつもの風景&アツさが発揮される
「酸欠ライヴ」を作り出す所存であり、確実にそれが達成されると確信しております(時期的に)!
大会の詳細は8月上旬に「地方の星」ウェブサイトにて発表予定です!!
■大会名 :2007 VF5 Preseason Cup(仮)
■開催日時 :2007年8月26日(第4日曜日)
■開催場所 :ビートライブ
■開場時間 :9:00~入場 / 11:00~スタート
■大会ルール :5on5勝ち抜き戦 他詳細ルール未定
■募集チーム数 :MAX36チーム程度(筐体3セットのみの為)
■エントリー :Web受付/FAX受付/店頭受付の3種類予定
■詳細について :8月上旬頃「地方の星」Webサイト上にて発表
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ということで、以後の詳細は「地方の星」にて掲載、なんてなっているんでとりあえずここも再始動。
(べつに休んでいるつもりもありませんでしたが。w)
プレイヤーが主体になって盛り上げる。これしかないんでしょうね。
続報をまて!
2007 TOKYO BAY AREA CUP vol.04の結果になります。
闘劇予選もそろそろ終盤かとは思いますが、ベイエリアも忘れずに!
※ちょっと音がでます。スピーカーの音量は注意。
FlasPlayerのダウンロードはこちらから。
急な開催告知をさせていただいておりましたが
準備不足な部分が多々ありました為
今週末を予定しておりました、イベントは中止とさせていただきます。
もう少し時間をいただき、別途開催できれば良いかと思っています。
大変申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※ビートライブはいつも通り元気に営業中です。
今話題の鉄拳界最大規模大会「軍総杯」のムックが発売されています。
本というのは世間的な名目であり、見るべきはDVD。
トーナメントの動画と、30分ほどのドキュメント映像になっています。
というわけで、先日購入して見たんですが
一言で言うと「バーチャが5になってから失ったものがすべて詰まっています。」
まぁ4まではバーチャ界が、他のどのゲームよりも圧倒的にこういう文化は進んでいたはずなんですが
5へプラットフォームが変わったとたんに一気にストップ。
いや、止まらざるを得ない状態。バーチャ界の現段階ではこれは無理。
このDVDをみれば自然と「鉄拳6」にも期待がもてるわけですね。
バーチャがどうこうとか言う前に、とりあえず熱いDVDなんで見る価値ありです。
店頭での在庫がそこまでなさげなんで、気になる方お早めに。
闘劇魂MAX/鉄拳5DARK RESURRECTION軍総杯 (5)
バーチャで上記DVDに該当するものといえば…
「バーチャファイター10th Anniversary DVD」がそれであり、非常にすばらしいドキュメント映像です。
見れば見るほどモチベーションのあがるという素敵なアイテム。
(ブックオフとかでたまに見かけるんで、興味がある人は買ってみましょう。)
私は嫁にこのDVDを見せてバーチャファイターというものを理解してもらい、おかげでこうやってWebサイトを運営したり、毎月ベイエリアに行けたりしてるんですよ。
PS3のVF5版で、PS2「Virtua Fighter 10th anniversary 復刻版」とかつけてる場合じゃなくて、こっちだこっち。
2007 TOKYO BAY AREA CUP vol.03の結果になります。
格闘新世紀の翌日ということもあり、北海道~沖縄までいろんなプレイヤーを見ることができた大会でしたね。
次回は4月29日(日)!!
GWと結びつけて遠征などしてみてはいかがでしょうか。
※ちょっと音がでます。スピーカーの音量は注意。
FlasPlayerのダウンロードはこちらから。
2007 TOKYO BAY AREA CUP vol.02の結果になります。
いや~、Flashを作り込んでおいたおかげで、vol.01の作業時間の数十分の一で済みました。
次回開催は3月25日(日)ということで「格闘新世紀」全国決勝大会の翌日です。
格闘新世紀で上京する方々いましたら、ついでにといってはアレですが、ベイエリアへの参加も検討してみてはいかがでしょうか。
ベスト16まで残れば、ここの結果にアップされるんだぞ~、っと。
※ちょっと音がでます。スピーカーの音量は注意。
FlasPlayerのダウンロードはこちらから。
すでに翌日が「Vol.02」開催なのですが、ようやく完成しました!
2007 TOKYO BAY AREA CUP Vol.01の結果になります。
今や動画といえば「Flash」というほどスタンダードなものですが、まぁこれ作るの結構手間がかかるんですよ。
しかもFlashをまともに触っていたのはもう何年も昔。
当時はFlash4が主流でしたが、今はFlash8。
Flash4→Flash8とか、4バージョンも飛んだわけですが
4世代も変わると、もはや別アプリケーション。
基礎から勉強しなおして作りました。
そんなこんなですが、久しぶりにクオリティ高めのコンテンツが作れたな~と自己満足しております。
ほとんどの部品をモジュール化してあるんで、2回目以降の更新は非常に楽です。
(名前や結果をちょっと書き換えるだけ。)
で、この結果は「決勝トーナメント」まで残らないと載りません。
予選から結果を追おうと思いましたが、クオリティを維持できる自信がありません。
(この結果は東京ベイエリア公式ページにも載せてあります。あわせてご覧ください。)
※ちょっと音がでます。スピーカーの音量は注意。
FlasPlayerのダウンロードはこちらから。
作業進捗:■■■■■■■□□□ 70%
[作業画面]

画面を見て気付いた方がいるかと思いますが、Flashを使って遊んでる最中です。
ただトーナメントの山の画像をアップするだけなら朝飯前なんですが、そんなこと2年も前からやっていることなんで、ちょっと変わったことをやっていこうかな~と思っています。
もうちょっとお待ちください…。
って、明日PS3版VF5の発売日なんで、しばらく進捗が無い気配がモリモリしてます。
がんばる。
VF5リリース後「VFR」というコミュニティが稼動していないことから開催が見送られておりました「東京ベイエリアカップ」が、この度、プレイヤー達の強い希望により開催されることになりました。
日本一レベルの高い3on3といっても過言ではないと思います。
2007年1月より1年間(2007年12月まで)年10回を予定。
そんなわけですが、様々なプレイヤーの日記に「ベイ開催」と書かれるのは良く見ますが
どこにも「情報ソース」がない、というのが現実問題。
噂の域を脱しないこともありますので…
開催元のビートライブから正式な情報提供をを受け、2007東京ベイエリアカップの告知ページを作ってみました。
[2007 TOKYO BAY AREA CUP 公式サイト]

一応公式サイトという位置付けです。
(2007年1月15日時点で、ビートライブのドメインも更新されていないみたいだし。w)
今後ベイの告知等される場合は、このURLを貼ってもらえれば良いかと思われます。
皆でプレイヤーに呼びかけ、あの熱い大会を再び盛り上げましょう!
というわけで、正式に東京ベイエリアカップ開催のお知らせでした。
[注意事項]
※あくまで「東京ベイエリアカップ」が開催されるだけで「VFR」の再開ではありません。
しかし、このベイエリアがプレイヤー達の協力で盛り上がり成功すれば、VFR再開もあるかもしれませんね。
-----以下、勝手な駄文-----
今回のベイエリア再開について、勝手なこと書きます。
皆様ご存知の通り、VF5では、セガ以外の団体が大会を開催するには非常に不向きなシステムです。
というか、ほぼ無理だろ、というくらいガチガチなシステムです。
※基盤のレンタル制度等のインフラ面/1プレイごとのマージン制度 等
これはセガからの「大会はウチが主動となって開催しますので、まかせてくださいよ」というメッセージなわけです。
実際に[THE野試合][公式大会][格闘新世紀]といった大会を、システムをフル活用し開催しております。
このシステムである以上、ユーザーはセガが引いた線路に添ってバーチャファイターを楽しむのが、本来の流れとも受け取れるわけです。
セガにはセガの狙いがあるのです。(たぶん。)
しかしそれは、過去VFRが作り上げてきた独特の文化や雰囲気とは違うものであり
それを受け入れ難いと思うプレイヤー達も少なくないわけです。
セガとは完全にアンチテーゼな存在であるVFR。
この状況下で、VFRを推奨・希望するということは、主催者もプレイヤーもそれなりのリスクを背負わなければならないんです。
「金を出せ」ということではなく、今まで以上に運営側へ協力する姿勢が必要なのだと思います。
それは「時間を守る」といった小さなことからでもいいと思います。
私はビートライブの関係者でも、セガの関係者でもありません。
ただただバーチャファイターが大好きなプレイヤーです。
私がビートライブに協力できるのは、このベイエリアページを一枚作る程度。
オフィシャルだろうがアンオフィシャルだろうが、どんな大会でもいいんです。
みんなが盛り上がって、自分もその中で遊べれば。
#はじめに
最近バーチャをしていると「PS3どうですか?」みたいなことを質問されるます。
いくらVF5が発売されるとはいえ、高価なハードゆえに安易に買えない状況かと思われます。
ということで、PS3について、良くある疑問等をまとめてみました。
これを見て、PS3版VF5発売までの一ヶ月で購入を検討してみてはいかがでしょうか?
(以下は2007年1月5日時点の情報を勝手にかき集めてまとめたものです。)
#ソフトウェアのラインナップについて
とりあえず現在良く耳にするのが「遊ぶゲームがない。」ということで。
確かに発売されているソフトはまだ両手で数えられる程度。
Link:[PS3オフィシャル]
しかし上記はあくまで「店頭で売られているソフト」ということです。
PS3はネットワーク機能があり、ネットワーク経由でゲームをダウンロードすることが可能です。
無料のものもあれば有料のものもありますが、有料のものでも非常に安価です。
そんなわけで、以下がそのネットワークで配信中のゲームたち。
Link:[PS3オフィシャル]
無料ダウンロード可能なグランツーリスモHDは、PS3のスペックを体験するにはもってこいのゲームです。
また12月に突如としてダウンロード販売を開始した鉄拳5DRもなかなかのもの。
私はPS3の初期ロットを買いましたが、実はソフトはひとつも買っていません。
ダウンロードゲームだけで遊んでいます。
というわけで、バーチャ専用機とは言わずに、ちょっと手を伸ばしてみるのもアリかも。
#20GBモデルと60GBモデルの違い
オフィシャルサイトの仕様一覧をみれば一目瞭然ですが、簡単にまとめてみました。
Link:[PS3オフィシャル]
Link:[PS3サポート]
・金額の差
20GBモデル:49800円
60GBモデル:62800円(オープン価格ですが、今の相場はこの金額です。)
・HDD容量の差
ちなみにオフィシャルではありませんが、容易にHDDの入替えは可能。
100GBモデルも夢ではないという話で。
Link:[プレイステーション 3のHDDを交換してみました]
Link:[PS3サポート]
・無線LANの有無
20GBモデルは、今のところ拡張予定は無い、とのこと。
Link:[PS3サポート]
・メモリーカードスロットルの有無
これも拡張は不可っぽいですが、USBの変換コネクタとか買えば不可能ではないかな…。
・外観(本体前面の一部がシルバー。)
見た目の問題。
これだけです。
VF5専用機として買うのであれば20GBモデルで十分。
今後の拡張性やら汎用的にPS3を楽しむのであれば60GBモデル、といったところでしょうか。
PS3のコンセプトから見ると60GBモデルがあるべき姿で、20GBモデルは廉価版という位置付けにも見えますが、あとは使う人の用途次第。
#ソフトウェアの互換性
PS1、PS2との互換性のあるハードというのはご存知の通り。
しかしながら、一部ソフトに不具合がある模様。
この互換性についてですが、一言で言えば「PS3の中にPS2のエミュレーターが入っている」という感じで認識しておくと良いと思います。
オフィシャルなエミュレーターですよ。
現在の不具合については、今後のシステムアップデートで対応していくらしいですが
製品本来の表現を100%楽しむのであれば、従来のPS2本体の方が有効かと。
(PS3はコントローラーの振動機能は無いですし。。。)
あと、プログレッシブとインターレスの問題でごにょごにょ…
ということなんですが、簡単に言うと、PS3で表示する際のIP変換をするんですが
その変換に若干の問題があるらしく、輪郭がギザギザに見えてしまうことがあるよ、と。
これらについては今後システムアップデートで改善予定とのこと。
Link:[PS3サポート]
(画質の件はHDMI接続してる人じゃないと違いすらわからないというレベルでしょう。)
細部を気にしなければ良し。
気になるのであれば、しばらくはPS2と共存というところでしょうか。
#周辺機器の互換性
PS2のVF4evoユーザーであれば「スティックの使いまわしは可能か?」というところですね。
オフィシャルでは「互換性はなし」とされていますが(そもそもPS2のインタフェースが使えません。)
以下のコンバーターを付ければいけるらしいです。
新たに5000円も6000円も出して新しいスティックを買うのがもったいないということであれば
以下を試してみてはいかがでしょうか?
(アンオフィシャルなんで、なんの保証もありません。)
ELECOM JC-PS101USV USBtoPSゲームパッドコンバータ
※2007/02/07追記:上記記事は当時リリースされていた鉄拳5DRで動作確認されたものです。
2007/02/06時点では「バーチャ5では使えない」模様です。ご了承ください。
ちなみにこの商品の類似商品で「ELECOM USBtoPS/PS2ゲームパッドコンバータ2 JC-PS202UBK」というのがありますが
こっちは二股に分かれている関係で信号を分散させるときにタイムラグがあるらしく
バーチャや鉄拳などの1フレームを勝負するゲームだと、プレイに影響がでるらしいです。
#PSPとの連携
どうでもいいことですが、PSPを持っているといろいろ遊べます。
PS1のゲームのダウンロードコンテンツを楽しめたり、PS3のHDDに入れてある動画や音楽をPSPから視聴が可能という。
まぁこのへんまでくるとマニアックなんですが、やってみると面白いです。
Link:[PSPとPS3の連携機能「リモートプレイ」を使ってみる]
#おしまい
というわけで、若干ソニー信者入ってるコムサラ(SA)によるPS3簡易まとめでした。
正直、現時点ではハードル高いハードウェアになっています。
(ネットワークやテレビ等の前提環境や、金銭的な問題。)
買うも買わぬも自己責任。上記もふまえ、じっくり考えてから買いましょう♪
ちょっと時期が早めですが、全員の日程調整の問題で12月9日に、地方の星関係者を集めて忘年会を実施いたしました。
で、忘年会で3時間半のみ続けた後に、ぐたぐたのままビートランドへ行き大会を開きました。
以下、組み合わせと結果になります。
組み合わせについては、エントリー順に4人ずつ区切っていったら、コンセプトにマッチした奇跡的なトータルバランスになったとのこと。すごいっ!
ので、今回はチーム名をつけて対戦してみました。
結果…見事!大会冠名チーム「真・地方の星」が優勝。
絵に描いたような結果に満足でございます。

※大会自体は忘年会の余興で行われたものです。
半分以上が酒入りということをご了承の上、暖かく見守ってください。
かなり酒酔い状態の大会でしたが、いろいろと盛り上がり要素があり楽しめました。
当日お付き合いいただいた皆様、お疲れ様でした。
なお、動画については、当初の予定より大きく盛り上がったことから、バッテリー&テープ切れにより、一部しか撮れていません…。
PS3版のバーチャファイター5の発売日が正式に発表されました。
[公式]
http://virtuafighter5.jp/
[その他参照]
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061211/vf.htm
http://www.famitsu.com/game/news/2006/12/11/103,1165813609,64271,0,0.html
PS3用「バーチャファイター5」:2007年2月8日(価格:8,190円)
PS3用「バーチャスティック ハイグレード」:2007年2月15日(価格:7,329円)
なるほど。。。
って・・・!!!!
> PS3用「バーチャファイター5」:2007年2月8日(価格は8,190円)
> PS3用「バーチャスティック ハイグレード」:2007年2月15日(価格:7,329円)
おしぃっ!なんでレバーの発売が一週間遅いのかと。
予想GUYの展開ですが、あきらめるのはまだ早い。
いちいちセガがどうとか文句いっても始まらないので、受け止めましょう。
発売日から堪能したければ「ファイティングスティック3」なるもので代用。。。
ちなみに旧PS2で仕様していた周辺機器関連は…
http://www.jp.playstation.com/info/support/sp_20061111_ps_ps2.html
(一応変換コネクタみたいなのを使えばいけそうですが、保証の限りではないそうです。)
ところで、無の状態からPS3版バーチャ5を遊ぶことを考えると。
PS3本体(60GB):62800円
バーチャ5ソフト:8190円
バーチャスティック:7329円 ×2個
総合計:85,648円
(これに液晶テレビ代が+αされます。)
まぁ金銭面でハードルが高く思われますが、ゲーセンで既に1000敗(いわゆる10万円…)しているプレイヤー達もたくさんいることから、これを考えると特別高くないような気もします。
あとは仲間とガツガツ対戦したり、調べごとが出来ることを考えれば…。
いずれにせよ、まずはPS3本体を買うところから始めないといけないわけですが
これは別の意味でハードル高いなと。
いままで「ビートライブ」のことを、勝手な地方の星用語で「ビートランド」と呼んでいたんですが、リアルで実現しました。
「ビートランドカップ」

普通にいつもビートライブでやっている、ランダムチーム戦なのですが、たまたま地方の星面子がそろっていたんで、地方の星面子で取りケンすることになっただけの経緯ですが、「ビートランドカップ」という名前にして、とお願いしたらその通りになりました。
【ルール】
・6on6(3チーム)でのリーグ戦
・3人のチームリーダーが、じゃんけんの勝った順にチームメイトを選ぶ。
・各自メイン、サブの2キャラでエントリーを行う。
・一度使ったキャラは2度使用できない。
【裏ルール】
・大会参加費を1000円上乗せすることで、一度使用したメインキャラを2度投入可能。
(で、まさかこれを使う人なんていないと思ってたら、漢ISIIIが実行)
【チーム構成と大会結果】(ブラックアウトしている方がサブキャラ。)

【動画】
というわけで、動画もしっかり撮ってきました。[動画はこちら]
試合がまれにみる大盛り上がりで、当然ですが手ぶれも全開です。
実況や声援を聞きながら、ゲーム画面はぼんやりと眺める程度で楽しむのがオススメです♪
ただただ、年表をアップするだけだとつまらないので、ちょっとした解説とかつけてみようと思います。
なお、解説の文言は勝手に書いてあるだけで、当時のいいかげんな記憶から呼び起こしている程度のものです。
ふ~ん、って読む程度でどうぞ。
[年表はこちら。]
【Virtua Fighter 4 リリース】
2001年8月より、バーチャファイター4がリリース。
過去の格闘ゲームに例の無い「カードシステム」の導入により、過去のバーチャシリーズ以上に、プレイヤーの個性が前面に引き出されるゲームであった。
リングネーム、戦績、段位というシステムは画期的であり、プレイヤー人口は大きく膨らみ、VF2時代のを思い出させる盛り上がりを見せた。
特に「段位」という存在は、野試合の緊張感を大きく上昇させるものであり、この段位が大きなバロメーターであったのは間違いない。
なお、当時の段位システムは以下の通り。
10級~初級~初段~十段~小覇王~覇王
この小覇王システムがかなりのモノであり「小覇王状態で十段に10連勝」が条件。
当然小覇王は十段に一度でも負けると十段に戻り、十段は「小覇王」へ昇格。
以後、延々と対戦を繰り返すこととなるが、この「小覇王」へ昇格する行為が「十段ポイントの回復」へとつながることから
通称「ベホマ」(byドラゴンク○スト)と呼ばれ、小覇王戦でマイナス4まで追いやられた十段プレイヤーは、ベホマをする為に必死にならざるを得ない状況であった。
また、「覇王」に昇格してしまえば、段位戦での昇格降格がなくなるため安全地帯にもなった。
このため、段位戦を好まないプレイヤーは、早々に「覇王」へと「自作」する行為が全国で行われた。
この自作行為は、以後継続的に物議を呼ぶ行為となっているが、人それぞれの楽しみ方である、という大人の考え方をもてることがベストである。
多かれ少なかれ「段位」は今も昔も、プレイヤー達にとって重要な要素であることは間違いなく、カードシステムの醍醐味をプレイヤー達は肌身に感じていた。
【お手並み拝見】
2006年11月時点では「お手並み拝見5」までが開催されていますが、この2001年度のものが初代。
当初は「店舗大会」という位置付けであり、店舗代表者という制度等はなく普通の1DAYトーナメント。
【東京大会 ファーストトーナメント】
セガオフィシャルの個人戦。
関東圏内の店舗にて店舗大会を行い、その各店舗優勝者が、決勝大会へとコマをすすめる。
決勝大会の優勝者は「ネオタワー(JA)」。
しかし、当時の風習では「優勝者に特殊称号」という文化が無く、今から見たらちょっとかわいそうな優勝。。。
【格闘新世紀(予選)】
セガオフィシャルの最大規模の個人戦。
ひたすら勝ちつづけなければ全国大会へは出ることができないという過酷な大会。
店舗予選→エリア予選→全国決勝大会
まずは店舗予選を取ることがひとつのステータスとなり、店舗予選を渡り歩くプレイヤー多数。
店舗予選を勝っても、続くエリア予選でも過酷なトーナメント。
エリアごとに通過できる人数は設定されているが、東京地区のトーナメントは激戦区。
なお、東京エリアは「A」「B」「C」「D」の4地域に分割されていることから、どの地域で店舗予選を通過するか、というのも読み合いの要素。
当時、東京在住の某プレイヤーが名古屋エリア予選の当日枠を取り、そのままエリア代表となったことが、VF4BBS(品の無い匿名掲示板)にて祭りとなる。
(おそらく名古屋のプレイヤーが取るべきだ、ということであろう。)
しかしながら、勝ったモノ勝ちなVF業界。これはこれでいいと。
以後も、激戦区を回避すべく、地方遠征での代表権取得という行為はさまざまな大会で見られた。
(決勝の模様は2002年版にて記載。)
そんなわけで、まずはVF4元年の模様でした!
さすがにGyaoでのリアルタイム配信ということもあり、地方の星で速報ブログをやろうとは考えませんでした。
がしかし、やっぱり大会は現地で見るのが一番!ということもあり、セガ本社に行ってきました。
現地で見るとその場の空気やノリがあるんで、観戦するだけでも力が入るものです。
そんなわけで、お手並み拝見5の結果はご存知の通り。
優勝「ふーど(LI)」
特殊称号「天龍」
公式サイトでも早速トーナメント表の結果がアップされていますが、あえてこちらもトーナメント表をアップしたいと思います。
公式と違うのは、セットカウントがついているということだけ。
なお12月中旬頃から、最大規模の個人戦「格闘新世紀4」が実施される模様です。
また店舗予選を駆け巡る日々が始まるんでしょうか。。。

[おまけ]
会場で試合を観覧していたところ、エンターブレインの方にお声をかけていただきました。
バーチャの盛り上げ要素のひとつ「VFTV」なんですが…
11月中旬頃から新しいコーナーがスタートするそうです。
でで…そのVFTV番組のタイトルコールを「地方の星」として参加させてもらいました!
会場に居たのは私を含めて3人「コムサラ・キクソン・DAS」
この3名でハイテンションの番組コールをさせてもらいました。
数週間後に全国レベルで配信されると思うと恥ずかしいばかりです。
こういうところに出れるのも、いつもこのサイトをみて応援してくれている皆さんのおかげだと思いました。
【前提条件】
投げの相殺されない条件式
[ 投げの発生≧硬化差+打撃の発生/2 ](小数点以下切捨て)
※投げの発生は「12F」で計算。
【硬化差の状況を数値化】
| しゃがみPノーマルヒット・標準的なPKヒット | +4 |
| 立ちPノーマルヒット | +5 |
| パイの6Pカウンターヒット | +6 |
| しゃがみPカウンターヒット | +7 |
| 立ちPカウンターヒット | +8 |
【相殺されない技の発生を数値化】
| ヒザクラス | 17F |
| ミドルクラス | 16F |
| アッパークラス | 15F |
| 肘クラス | 14F |
| アオイの6P+Kクラス | 13F |
| 重量級Pクラス | 12F |
| 中量級Pクラス | 11F |
| 軽量級Pクラス | 10F |
| べネッサのカットアッパー(3P) | 9F |
【状況に応じた相殺されない技のまとめ】
| 状況 | 相殺されない技の発生 | 計算式 |
| +4F | 17F、16F | 4 + 17 / 2 = 12.5 4 + 16 / 2 = 12 |
| +5F | 15F、14F | 5 + 15 / 2 = 12.5 5 + 16 / 2 = 12 |
| +6F | 13F、12F | 6 + 13 / 2 = 12.5 6 + 12 / 2 = 12 |
| +7F | 11F、10F | 7 + 11 / 2 = 12.5 7 + 10 / 2 = 12 |
| +8F | 9F | 8 + 9 / 2 = 12.5 |
ということで、暴れるときは上記を参考に、相殺されない技でドカンといっときましょう。
その他の詳しい事は、今月号のアルカディアを読むとよろしいかと。
で、このドキュメントを書いている私はフレームとか考えて動けるスキルがないんで上記事項は一切関係ないっと…。
いいんだよ。
東急東横線 綱島駅 下車 徒歩3分
神奈川県横浜市港北区綱島西2-6-29
一応、地方の星の拠点?っぽい店舗の紹介。
(実際はホームという概念の無いチームなので微妙なところ。)
注目すべきは無駄に整った環境。
リンドバーグ筐体×5セットの対戦台。+練習用筐体1台。
もちろんVF-TV、VFターミナル有り。

[練習用筐体 →]
この練習用筐体は、リンドバーグ筐体に2人分のレバーとボタンがついているので、フレームなど調べごとをする際にも活用可能です。
(筐体越しに「次ガードして~」とかいろいろいわないで、隣同士でやれるので。)
また、バーチャ5関連の攻略本、アルカディアも常備してあるので、新キャラの練習や、その場で調べたいことがあれば、そちらも活用可能です。
盛り上がり時間帯としては
金曜日~日曜日の夕方以降といったところでしょうか。
筐体稼働率7割くらい!?
また、普段見られる段位分布図を感覚的に表してみました。(勝手な主観です。)
10-1級 ★
初-三段 ★★★
四-六段 ★★★★★
七-九段 ★★★
十段 ★
称号A ★
称号B
という感じですが、がっつり対戦をするというよりも、楽しくバーチャを遊んでいる、という感覚のユーザーが多く感じられます。
なんだかんだと人はいるので、ぼちぼち遊ぶことはできる環境になっています。
過去VF3tb時代(CLUB SEGA改装前)は末期まで盛り上がっていたゲームセンターでもあったため、お店としては今後も盛り上げていきたい意向のようです。
横浜からも電車で10分、渋谷からも電車で20分という距離なので、お近くの方は是非遊びにきてみてください。
なお、綱島での必要以上な初心者狩りと思わしき行為には、K,Sと巌流影が徹底して退治いたします。
(返り討ち必死!!)
さて、2週目を迎えました、ビートライブで行われたプレグランプリの結果となります。
今回は、直接会場に言っておらず、唯一地方の星で会場にいたキクさんに、結果を教えてもらってのアップになりまーす。
今回も24人がエントリー。
予選は4人ブロック×6で行われ、各ブロック2位までが決勝トーナメント進出となりました。
では、以下結果になります。

2回目のGP優勝者は、お手並み拝見代表一番のりの「矢永」氏でした~。
今回は動画なしっ!
ようやくビートライブにもVF5が入荷され大会が開催されることになりました。
(あくまでビートライブ店舗のイベントであり、今のところVFRという位置づけではありません。)
毎週土曜日21:00~
となっておりますが、あいかわらずのバーチャ時間で、大会スタートが23時とかありえない状態です。
当然終電なんて間に合わないので、電車で帰れるなんてあまっちょろい気持ちでの参加はやめたほうがよさそうです。
とりあえず、しばらくお休みだった大会が再開されたので一安心。
そうそう、筐体を大会モード(フリープレイの1WINフィニッシュ等)に設定しますが
ノーカードだろうがなんだろうが、1Play約30円のカウントが入ってしまうそうで、誤ってスタートボタンを押したり、GPの場合誤ったステージセレクトをしてしまった場合でも課金対象です。
(今回は「PRE VFGP」ということで、ステージはランダム選択で行われました。)
というわけで、皆さん。間違ってスタートボタン押さないように注意!
つか、間違って押した人は別途徴収されます。w
そんな大会ですが、今回は24人がエントリー。
予選は4人ブロック×6で行われ、各ブロック2位までが決勝トーナメント進出となりました。
では、以下結果になります。

VF5最初のGPの優勝者は「ジョセフ」君でした~。
合わせて動画も撮ってきましたので、順次アップ予定です。。[動画はこちら]
VF5リリース後、まだほとんど大会が開催されていない状況でしたが
池袋アリスにて定期的に大会が開催されることになりました。
日時:毎週土曜日 20:00~
※行く時は、事前にHP等で日程を確認してからにしましょう。
せっかくの第一回ということで、地方の星ビデオを持って遊びに行ってきました。
いわゆる強豪と呼ばれるプレイヤーも多く参加する関係で、非常にレベルの高い内容だったと思います。
大会前後には、10段・皆伝戦や、猛者戦(皆伝の次の位の同段戦。)とかもチラホラ見ることが出来ました。
あ、私はその場に居るだけ…みたいな、プレイヤーとしては浮いている部類でした。
そんなわけで、大会の結果をアップいたします。

VF5最初のアリス制覇者は「ムッキー晶」さんでした~。
合わせて動画も撮ってきましたので、順次アップ予定です。[動画はこちら]
ようやく基盤での導入も始まったらしく、先週よりVF5導入店舗が大幅に増加した模様ですね。
合わせて既存店舗にも増台されてきた模様です。
ためしに新宿を覗いてみましたが
クラブセガ新宿西口は、対戦台10セット。(リンドバーグ5台、ネットシティ5台)
スポーツランド本館は対戦台5セット。(リンドバーグ3台、ネットシティ2台)
あと、われら地方の星がよく遊びに行く
クラブセガ綱島は、対戦台4セット。(リンドバーグ2台、ネットシティ2台)
シルクハット京急川崎は、対戦台3セット。(リンドバーグ3台)
といったところです。
ところで、このネットシティ筐体がなかなかクセモノでして。
長いことリンドバーグ筐体でプレイしてきた人にとっては、16:9比率の画面が当たり前になっていることかと思いますが
ネットシティ(旧VF4筐体)の場合は当然4:3比率になるわけです。
では、どのように画面比率を調整しているかというと。。。
ただ単純に16:9の画面を4:3に圧縮しただけだと、キャラクタや間合いの比率もおかしくなるんで、さすがにそういう仕様ではなく
「画面の左右をカット」しているようです。
ので、リンドバーグ筐体でやっているときよりも、キャラクタの後ろがないので、きもーち圧迫感がある感じでしょうか。
しかし、これでは体力ゲージやVF-NETのアイコン表示なども左右削られちゃうのでは?
ということになるんで、筐体にはちゃんと4:3用のレイアウトが用意されています。
リンドバーグとネットシティが並んでいると一目瞭然なんですがね。
以下の感じで画面レイアウトも違います。
・リングネームの表示位置
・キャラクタ顔写真の表示位置(ネットシティはキャラクタの目の部分をクローズアップ表示)
・段位の表示位置
・チームアイコンの表示位置
これらが若干凝縮されたレイアウトで表示されています。
というわけで、上記をまとめるとこういう感じ。↓

あと、カードリーダーは鉄拳5のような吸い込み式のカードリーダーです。
※容易にぶっこ抜き出来ません。(笑)

でで
セガの公式大会はリンドバーグ筐体で問題ないんでしょうけど、いつか行われるであろうVFR系のビートライブカップについては…
ネットシティ環境での対戦にもなれておく必要がありそうですね。
ひとつ問題なのが…
VF5はネット接続されていないと筐体が起動しない。という最大の難関があります。
これがクリアされないとディファ有明での大会は無理かと。
だれか、擬似VF-NETサーバーを構築できる人いないですかね。<超重要
攻略本もぼちぼち出てますね。
一番期待できるのが「ホワイトブック」と呼ばれるエンターブレインからのムック。
VF4時代も、赤本・青本・緑本・オレンジ本と出しており実績のある本ではないかと思われます。
公にも「REVISION1対応」とされているし。
これに収録されているDVDの動画についてですが、有名プレイヤー達の対戦を記録しているものですが
収録したのは6月上旬であったと聞いています。
若干バージョンがことなるのは当然として、まだ手探りなところも多い中、プレイヤーの方々は乙でしたと。
まぁそんなリリース前の動画なので、質だけなら、きっと今VFTVで流れている上級者同士の対戦の方が良いものだと思います。
がしかし、チーム戦の外野の声とかそういうのが入っていれば、それはそれで面白い動画になっているんじゃないかな~って期待も出来ます。
おまけという感じで構えていれば楽しめるはず。
そんなわけでホワイトブックは期待ですが、当然ソフトバンクからの本もあったらあったで良い。
何気ない情報が大きな手がかりになるかもよ!大人はどっちも買うべし。
あと、本日からバージョンアップということで「REVISION1」に。
公式ページが変更点を一覧化したと思いきや、変更のあった技とコマンドだけ書いて、どこをどう変えたか一切書いていないところが、公式ページらしいクオリティだと思いました。
まぁブレイズとアイリーンなんて、変わろうが変わるまいが、今から覚えるんで変更点っと言われてもピンと来ない現実。
「バーチャファイター5 テクニカルブック」
バーチャライフのバイブルにどうぞ。つかこれ買わないと始まらない気もする。
7月12日から「5」がリリースされました。せっかくだから更新更新。
12日より順次展開ということで、今週から来週にかけて設置させる店舗もあることでしょう。
どうやらゲーセンによって、2本設定だったり3本設定だったりするようですね。
お店の意向もあるのかと思うので、3本設定のお店の情報は有効ですね。
お金の話とか、環境の話とか、VF5リリースについていろいろと言われておりますが
それに対して高いお金を払ってまでやりたくないという人はやらなければいいし
課金システムが気に食わないというゲーセンはバーチ5を入れなければいいだけの話。
我々プレイヤーは遊びたいゲームを遊びたいところで遊ぶだけ。
ポジティブに行きましょう。ポジティブに。
ということで皆様、VF5ライフを楽しんでまいりましょう♪
【準決勝 1回戦】 Theみんなナカヨク vs Virtua☆Fusion
優勝候補チーム「フリーソウル」を準々決勝にて悪魔パイの逆3タテで下しあがってきた「Theみんなナカヨク」。
それを迎え撃つのが、闘劇ヒーローぞろいの「Virtua☆Fusion」。
過去の大会等から見ても、どんなに優勢でも、悪魔パイの逆3タテはありうるのがVirtuaFusionチームには怖いところか。
×[先鋒]仏像(KA) 0-3 [先鋒]ヌキ(AO)○
終ヌキペースの試合というべきか。
仏像はガチガチに緊張した様子であり、コマンド、コンボミスが目立つ中、大舞台慣れをしているヌキはしっかりとした立ち回り。
草薙を多めに取り入れ、カゲの風閃刃を当たる前に刈る感覚。
とどめは、カゲの3P+G投げ後の小ダウンをダウン当身でいなして確定。
地味なイメージのバーチャだったが、見た目良いフィニッシュに、会場は一安心。
○[中堅]黒猫(LI) 3-0 [先鋒]ヌキ(AO)×
黒猫の、やや不利な状態からのバックダッシュP+K or 44Kが印象的。
ヌキは壁をプレッシャーに攻め立て、1ラウンド、2ラウンドともに残り体力20ほどまで追い詰めるも、
黒猫の的確な暴れや、投げ確ガードしての下段回し蹴りなど、勝負どころを取った黒猫の勝利。
×[中堅]黒猫(LI) 3-0 [中堅]大須晶(AK)○
大須晶の、要所要所敏感な大技と、接近戦時のガードの固さが印象的。
3ラウンド目のとどめは、お互い下段をガードしつつも微妙に最速打撃がでず、下段下段の打ち合い。
最後は黒猫のアッパーをガードした大須の6Pが、暴れていた黒猫に黄色カウンターで終了。
この辺が、大会らしい妙な緊張感をそそる攻防か。
×[大将]悪魔パイ(PA) 0-3 [中堅]大須晶(AK)○
大将悪魔パイの逆転を止めたいVirtuaFusion。
1ラウンド目はお互い慎重な立ち回りで削りあいの攻防。それを制した大須晶が調子付いたのか
2ラウンド目、3ラウンド目と、どんどん太い技でダメージを取り、良い流れのまま決着を付けた。
っと、ここまでなら普通のレポートですが、以下に「悪魔パイvs大須晶」戦の細かいタイムチャートになります。
たまにはムービーじゃなくてこういう表現もありかな~とか。
(つか、闘劇はムービーの撮影&アップはできませんので、これで雰囲気つかんでください。)
![]()



※コマンドはすべて1P側からの表記です。
まぁこんな感じで。
このレポート作るのすごい編集時間かかるのですが、出来れば次の準決勝2回戦もやれればと思います。
4月頃から毎週土曜日の夜(21時頃~)から、勝手にバーチャプレイヤーが集まり
その場のノリで、サブキャラ大会等を実施しておりましたが、5/13は闘劇お疲れ様会!?ということで
優勝チーム「やりおった」のメンバー等含めまして、勝手に「闘劇'06 AFTER」という催しを実施しました。(これもその場のノリです。)
-ルール-(少々ややこしぃ)
・全4チームによる総当り戦による全3試合。
・チームの人数はそのときの集まり具合によりけり。(今回は6on6。)
・プレイヤーはメイン1キャラ、サブ2キャラを使用する。(計3キャラ)
・同じキャラは2度以上使用できない。
普通の団体戦ですが、同じキャラが2度使えないということから、メインキャラの出し所が重要。
温存すればよいというわけでもなく、タイミングが勝負の要となります。
とはいえ、強い人は何使っても強いというのは皆さんご存知の通りでして…。
以下結果となります。

見ての通り接戦で、1ターンでは勝負がつきませんでしたので
ビリ決定戦と、一位決定戦を実施することになりました。
※4位、3位のチームメンバーは、大会参加費を200円、100円と上乗せさせられる鬼ルールです。
-ビリ決定戦-
・サブキャラ2on2
前3試合で使用していないキャラを使ってのサブキャラ2on2になりました。
(ルールはその場のノリで決めています。)
最初はサブキャラを使っている中でも強い人を選抜するつもりでしたが、Aチーム激鉄さんの「プロレスやろうぜ!」という熱い言葉から「会場の空気読め」な流れになり…。
Bチームは意気込んでいた華火霊を、直前で黒ボンジュールにチェンジ!
そんな流れを感じさせる試合のムービーはこちら!
[闘劇'06 AFTER -ビリ決定戦-]
技術うんぬんではなく、場の空気を読む戦い!
-1位決定戦-
・ガチ2on2
ビリ決定戦とは違ってメインキャラでのガチ対決。
その面子たるや
・闘劇2006優勝【白虎】K-2
・闘劇2006優勝【白虎】ホームステイアキラ
・闘劇2004優勝【朱雀】チェムル
・ウルフOFF優勝【絶対王者】矢永 <ちょっとここ微妙だけど
闘劇'06 AFTERにふさわしい決勝戦となりました。
闘劇の決勝戦より、こっちのAFTER決勝戦の方が盛りってたっぽく。
それくらい白熱した試合をノーカット外野の声付き(手ブレ付き)でお届けいたします。
VF4はまだまだ盛り上がる要素があるんですよ。
闘劇'06 速報キターー!!<自分で言ってみる
というわけで、トーナメント表を作ってみました。まずは結果をご覧ください。
ちなみに今回の優勝称号は「白虎」でした。

闘劇'06代表チーム一覧は[こちら]でどうぞ。
闘劇'06の代表者チーム一覧になります。
決勝トーナメントの結果は[こちら]へ。






